ICTで課題解決!日本の農業・水産業の魅力をアップ

神戸はいありがとうございます

今日は本日本日コーディネーターを務めます

神谷と申します私はですね

今もう帰ってきました

株式会社グランドストラテジーという

会社の代表もしてるんですがろく違いますね

4年前までステージの方にもいまして

その時にですね作った龍馬プロジェクト全国

会政治家のグループがあり

ま石川県から来てくれてますけれども

そういった地方議員と一緒にチームを組んで

ですね地方から

日本を元気にしようという取り組みをはち

年間やってきております

ますいただけで

今日あの一次産業のテーマですので

また大役を仰せつかったのかな

というふうに思っておりますが

ます一杯努めていきたいと思いますので

どうぞよろしくお願いします

今から皆さん聞いてくんですけども

なるべく会場の皆さんからの質問とかですね

そういったも受け付けていきたいと

思いますので

まずいと時間も長めに

とりたいと思ってます

是非会場からも

ご提案や質問等を投げていただきますよう

お願いします

ではそれぞれの椅子と

皆さんに自己紹介をお願いしたいと思います

ではこちらから吉田市長からお願いできますか

みなさんこんにちは農林水産のテーマをですね

選んで頂いて

皆さん本当にありがとうございます

彼女がいきなりね

あの働き方改革間違えてきてたとしたら

一階ですよ

なんて紹介があって

誰も席が立たなくて良かったな

と思ってるんですけども

あのictの名称が牽引する

農林水産業ということで

さっきちょっとセッション

途中で四人で抜け出してですね

あの楽屋裏じゃない

んですけれども

どのセッションにしようかって

話ししてたんですが

ictってこれ入ってるって

ここに来て知ったんですね

あの経済部の職員が

農林水産課の職員がですね

美味しいを用意してくれて

いちからじゅーご項目書いてあるんですけど

一つのICっていうのこと書いて

ないんですね

さっきのその楽屋裏での話し合い

でも行政に期待する事っていうのは

たくさんあってね

実際私答えてて

さっきはのオープニングの時に

あんな雪を言おうと喋ってたのに

自分が恥ずかしく恥ずかしくなるぐらい

それはちょっと難しいなとか

これできない理由がこいつも思い

で浮かんできてしまってですね

今日は私の役回りはひょっとしたら

農業や漁業の現場に

どういう課題が立ちはだかっているか

その課題の権現になることがですね

一番摂取を盛り上げる役割じゃないかな

そんな風に感じてますんで

皆さんどうぞ宜しく願いおします

皆さんどうも

よろしくお願いします

フーディソンの山本と申しますとですね

私はまいます

遺産でマジ行やらせていただいているんです

けれども元々でいますよ

工学部を卒業して

その後不動産の営業マンやりまして

介護と医療の業界に入りまして

作ら水産やってるって言うことで

全然水産に

縁もゆかりもないところから

授業を開始しているっていう事なんです

けれどもどう元々はですね

出会いがありまして

たまたま漁師さんとの出会いがある中で

水産て実はものすごい身近なんだけど

全然知らなかった

課題がいっぱいあるんだなっていうのを知る

に至りましてそこには

参加させていただくことで

もしかしたら役に立てることがあるのか

なっていうところから

新規参入させて頂いたってのが

よん年前の話ですね

現場はですね

ITを活用っていうのも当然

文脈としては活用してはいるんです

けれどもガチンコで魚屋やってまして

路面の魚屋は

ろく店舗魚ばっかっていうのやってるのと

あとここは若干ITを活用してるんですけど

も飲食店さん向けに魚を売ってまして

それはだいたい今で言うとろくせん

ごひゃくえんぐらい加盟店があって

活用して頂いてるというところです

なんでまあ将来的にはその水産の

プラットフォームを作る

っていうのかかけてるんですけど

当面魚屋として

しっかり設けていくっていうの

お参りを活用しながら

やっていこうとしてるって言う会社でございます

今日はどうぞよろしくお願いします

皆さんこんにちはjraの良さと申します

私もですねあの農林水産業に

入ったらおでん前でして私の子

今日の宮城県と言うと過呼吸はなくても

そこがあの東日本大震災で

だいぶこう破壊されてしまっていて

そこの幸特産品がいちごーだったんですね

では小地域を復興しようと思ってに

じゅーよん歳の時に

ソフトウェアの開発の会社を東京で東京

でスタートしてそれをですね

ちょっとあの半分ぐらいこう

投げ出してるか続けているんですけども

まあの飛び出して地方に入って

イチゴの生産の会社を始めたと今いろいろ

そこでは課題を感じてこのよっていうのは

行動してもあまり形式知化されてなかったり

五感と経験で得

られることが多くて

真夏学校一語を学ぶときに行こう

熟練の農家さんと

一緒にスタートしたんですけども

15作り方を教えてくださいって言ったら

こういちごと会話して覚えるを見たら

そんな話になったよで

覚えるの何年かかるんですかって聞いたら

ごじゅーご年俺について

かみたいなそんな話になっちゃって

これはね駄目だわと思って

そのまま自分自分の得意だって

ictを組み合わせてスタートした後でも

あの環境だとか

それたコントロールをその自動化したいとか

また最近では

ディープラーニングを用いて収穫量

予測したとこはそういったことや

ているうちに

収穫量が単位面積当たりの収穫量がだいたい

普通の君のお母さんのに倍ぐらいになって

冷凍販売単価もにてんよん倍ぐらいになって

まゆゆそのなんか

コナンと企業としてやれるようになってきた

ということで

最近ではいちご作りのフランチャイズ

ビジネスをスタートし

て国内でのあの新しく農業

やりたい方に展開したいとか

あとはインドのマハラシュトラ州というとこにも

農場がどこでもありされ

農場作りながら先に入ってる

アパートを取るところに来フランチャイジー

第いちごーを展開してるとか

そんなのは私のビジネス宜しくします

はいよさまた

それぞれ紹介の方ありがとうございました

今日は富山ですね

ictイノベーションということなんですけど

まぁイノベーションの前にどうしてもですね

私たち一次産業と農業水産業ってですね

課題が沢山課題を乗り越えるための

ictイノベーションかな

という風に思ってるんですけどもどう

でしょうねやまさん

漁業に関わられて

こんな問題があるんだとかですね

こういうところを

もうちょっと今からいちで抱えてる

と言うなところから

まずちょっと皆さんと問題共有をお願いできない

はいありがとうございます

どうですね陶酔さんの現場っていう話でいます

と私も新規参入

させていただくときゆですね

ネットで調べまくったんですけど

全く真逆の情報が同時に存在してたり

とかしてさっぱりわかんなかった

なっていうのがありまして

それを学びながら行ってきました

っていう状態なんですけど

今麻酔さんいち次産業が儲からなくなってる

みたいな

ところの背景で言いますと

といくつか問題があって

ちょっとつらつらお話しさせて頂きたいんです

けどまずはその生産者の方

漁師の方が

そもそも価格を決定する機能がないんですね

水を水揚げしたら

ネギも別の方がしてくださる

という形になってます

なんでもう帰ろうと

した時に売上コントロールすると思うんですけど

と単価はコントロールができないっていうの

状態になってますね

それで言っと

まあたくさんとるってことになるかな

と思うんですけど

日本の漁業って

その量に関しては規制がないんですよね

のある業種もあるとは思うんです

けどあるものは

全部取っていいですってことになってまして

それで言うと

こう自分が今取らないと

他の人が誰か取っちゃうみたいな世界

なんで丸文全部取ってくるみたいのが

一般的なよくあることかなと思ってます

でも水揚げした結果と

マリオはたくさん撮ってきた

ものの定番の魚と

姫定番の魚みたいなのがありまして

それプラス餌にしかなんないような

小さい魚みたいのが三つぐらい買って

これがあるんですけど

定番の魚ってのは

大体量販店さんに出て怒るんですねね

量販店サンルートと需要を喚起する

っていう機能がですね価格で

持ってなされてるって言うの

状態になってまして

安く売るとで弾いて

歯の魚に関しては東京であったりとか

消失県に出荷がそもそもなされないんですね

知らない魚なんで

売らないですっていう状態になってまして

地産地消にしかならないです

とでさん人しかならない

ような魚に関しては

まち採用業に関しては餌になってたりとか

もうすごい低い

単価でしか売られないって

いうような世界がありまして

曜日を取ってしまうと

来年の魚の漁獲量も減ってしまう

みたいな負のスパイラルがあったりします

もう一個その全体で言いますとですね

魚の短歌っていうのは実は安い

安いってさんじで言われるんですけど

しょうしちにおいては高い

高いって言われてまして

肉に比べて高いっていう状態なので

食卓のマーケットからですね

肉にどんどんどの取られてるって言うな

状態になってまして

どういう意味でいます人口

の減少以上に

消費量が減ってるって言うような状態で

トータルで言うと

ごじゅーきゅーみたいな状態になっていて

間儲けどころがないよね

見たのが現状なんじゃないかな

と思ってます

はいありがとうございますまあ

そういった課題をですねは

どういった形でクリアしてご日

ということはまだ続きで行きたいと思います

んでじゃあやっさん

農業の方ではどうでしょうか大和そうですね

あのまずそもそもこ参入するというときに効能

千代子賃貸借契約あるいは買うときに

そこでそのま例えば

地方自治体にリニアのまが管理する

例えば村農業委員会のような

ところをこうを通さないと

そもそも契約を結べなかったりして

皆さんがこう

農業やりたいと思って欲しい方に

行った時に

簡単にその良い土地が借りられるかって言って

そうじゃないんですね

やっぱりそのどうしてもこう

あの新しい人は

どうなんだろうっていう風に

来を構えちゃう

文化があったり

とかってことでさん人は結構難しいいって

私の時に過ごそうと苦労したって

今年はそのと昔から

そこでやっ着いた人を巻き込んで

一緒にやるっていう

方法を使って解決したんですけども

なかなかでも

それでも今でも拡大が難しいとで

生産面でいうとませー

さん家の中の植物を作るって部分で言うと

あのどうしてもね

まだまだその勘と経験に支配されていて

なんてに白猫たとえば

農業者のところに悪徳業者みたいのはね

なんとか金とかってどういう肉ですね

でこれをふりかけると収穫量が倍になる

みたいなそういった世界が

たくさん存在していて

そういったものをねあの言われ

そのパックと因果のかなって

一緒に寝コインがの結びつき

アレコサイエンスありは

形式知化っていうのはのものから

来遠く離れているために

それなのに

農業って一作野菜

いちごって親株植えてから収穫を得るまで

何ヶ月ぐらい

かかると思います

いちいち家庭全ての子全肯定ゼルダます

たかだか何どしいちえん

そうそう答えはねにじゅーヶ月かかるね

にじゅーヶ月かかるのに

あのかんと経験だけでやってると

とっても長くかかるのに形式知化をするの

一年サボったら

次のにじゅーヶ月待たないといけベルコ

pdcaサイクルがなかなか回らないっていうのが

農業の大課題で出てからじゅー

年前と単位面積当たりの収穫量って

なぜほとんど変わってないのが

農業の現状ま残念です

もう一つは

その先ほど山本さんから

まさにあの同じような

あのご指摘があったんですけども

ごマーケットサイトで

言うとどうしてもそのコモディティと言って

例えばひゃくGせんえんとかね

そういったも値段の付け方からなかなか起き

脱却できずには

例えばどんなに美味しいものを作っても

市場に出せばグラム

いくらっていう価格で取引されるって言えば

脱コモディティ化ができていないので

詰まったでブランドだとか

まそういった概念があんまり子育てないなって

いうかその辺り過去今の課題だと思ってます

はいありがとうございます

では吉田市長横須賀市ですけども

横須賀市海もありますし山もありますから

両方について色々な問題点

あの子じゃないかと今の話の

一つ子共通するの

価格を自分で決められない課題だと思うんです

けどじゃあ誰が決めるのかというところですが

それが本当は

あの市場が持っている機能だ

と思うんですよね

で横須賀には公設の市場がないんで

横須賀がそういう課題という風には

なかなか言えないんです

けれども今の話も出れた時に

ちょっと言っちゃって恐縮なんですが

足り市場の持ってる機能が

もう少し新規の参入障壁をご下げたりとか

例えば魚市場なんかだと

ご年間見習いをやらないと

参入できないような状況になってたりとか

するとデコラ公設の市場が

だいたい地方行くと

必ずあってそこがまぁ元締めみたいになってて

当然その市場の魚市場の蝶々みたいなのは

役所の公務員がやってて当然

事なかれ主義だから

そういった新規参入のルールを絶対

変えようとしない

ではそういう中で

その直後の硬直化が進んでるんじゃないかな

とまでの魚と野菜

とかそういうのに関しては

果物に関しては

もうちょっと柔らかいかもしれないけど

粉農協の存在が音立ててきてしまって

乾くの決定っていうの

市場よりも農協

やっぱり強い力でこうやってくると

あそこにとIC違いから向かってんだね

ちょっとなかなか難しいとこなんですが

横須賀の内装に近いっていうこともあって

面接の家はあるんですが

どちらかというとこを

地元のスーパーに商品を集めてきて

それを得る形で

横須賀市からお願いしてるのは出かけ

千葉さんで子供達も横須賀山の幸

魚とか食べられるようにしてください

みたいなお願いは

いい形で知ってますけれども

全国的な課題として

やっぱ一番や

その京都の課題となるんじゃないかな

と思いますよね

はい三者の立場から

それぞれの課題ということを聞きました

けれどもそういった課題がある中で

まあどうしてもですね

今ごーいち次産業は跡継ぎがいない

とかですね

収入が低くて

人気がないという風に

どう見られがちなんですけども

まあそれは世界の潮流買った時

そんなことはなくて世界に目を向けていくと

まあ私が入った

歩行の国なんかはで

巻くとか言ってきたんですけど

漁業も農業も人気産業を何ですよね

そこに

はやはりあの今日のテーマである

ictの技術参考多分に取り入れていて

マシューにも音を日本円にしたら

一千万以上とかわからずということで

人気の職業に入っているという

そういう取り組み海外でもあるんですけども

ま海外の事例なんかも入れながら

今あげていただいた課題を

超えるにしていきたいと思ってるんだとか

ですねこれの解決法があると考えている

というような

なんかこう少し

未来志向の話をして頂きたいんですけど

言わさんからそうですね

まずその価格開けてできないっていう話で

これはどういう風に捉えたら良いかって言った

バカが

決定できないのは

誰こそ我々生産者にも問題があって

つまり収穫した

できた時に

就学した量だけを

好き勝手に市場に送り込んでるわけですから

当然その価格決定権は

どっちが強いかって言ったら

書いてないわが強いに決まってるわけですね

たくさん取れた時だって市場に送っ

ちゃうわけだから

そうするとそのテクノロジーで

どういうふうに解決できるかっていうと

一つかなり具体的な案としては

収穫量の予想をかなり精度を高くすることで

今日の収穫量計

明日ありはいち年後は

そういったまーのルード感はあれど

それを細かく決定することでかなり高い

精度履行契約栽培のようなもの

可能になってくると

そうすると契約栽培によって決められた

価格の価格で

例えばリテーラーに物を売るときと

市場に売る時の価格差ってのは大体

いってんはち倍あるんですよ

そうすると言って

はち枚文のかける

収穫量のブレっていうのが

新しく農業者にの所得にもたらされる部分

なんですね

そうすると収穫量の予測

ちょっとお魚釣りができるとかわからないけど

収穫量の予測って言うが

すごくテクノロジーとしての

その解決策のいちだと思ってます

でも一つはそのまあ

例えば農地を取得するっていうのは

なかなか広

辞苑血縁の柵

あるいはこう古くからの慣習の問題ありは

東京の問題があって

中が解決できないんですけども

農業技術を学ぶと

これまで勘と経験でじゅー

ご年間かかってきたものを

学ぶっていうことをスピーディーにやるって事は

かなりそのictや構造化

あの知識の構造化によっ

て可能であると思っていて

最近だとそうですね

約いち年半ぐらい弊社で研修を受けると

ある程度独立できるぐらいまで

スキルが上がるようになった

例えば匠の人にウェアラブルカメラは使って

どこを見て作業してるかっていうの

全部録音録画してるんですね

なので新しく入った

来て来て来て来た人がなんとなく交換で

ブラックボックスだった子は全部込み歩かせると

でもそうすると

たくみのおじさんだって

事に抵抗するんですよね

当然そのある程度自分の技術を囲い込みたいから

他のやっぱり湖南省ではあるんですけども

あるけどそのictによる

形式知化蟻は

収穫量の予測等で

改善できるところはたくさんあるなと思ってます

ちょっと予算に

もうちょっとそこに行きたいんですけど

あの農業先進国で

私からイスラエルなんかに行くとですね

いいスタイルは

砂漠国土のろくじゅっぱーせんとが裁くなのに

そこできゅー割以上の食料

自給してるんですよね

それってやっぱりもう

ictの技術がふんだんに使われて

さばくのちか中に梱包と細いパイプを通して

そこに入ってる用の水を流すと

よくも入れるかもしれないけど

メールとかじゃなくって

そういう水のコントロールだけで終了

調整とかをしてるって聞いた

んですけどそういうことは

日本の技術もも可能なんだ

それでももちろん

日本の技術でももちろん可能では

日本ではそのかなりその土地もいいですし

天気もいいのでイスラエルや例えば

サウジアラビアのような本当の水耕栽培とか

そっちに行こうよった

裁判しなくても十分な収穫量

があると彼らはやっぱりそのフード

セキュリティは

自分の国で食料を作らない時は見て

その戦争になったら

危険な状態がもんも目の前にあるわけ

ですから当然そのあらゆるお金を使って

海水を淡水化してて

クロンテクノロジーによって

無理やりその他の物を作るっていう技術が

極端に栄えてるんですよね

サウジアラビアなんかは

年優しい子なんやと思うけど

一時期小麦の自給率が砂漠でいいですよ

ひゃくぱーせんと超えてた時期も

あっ地下水の量によって

ごじ番が陥没したりとかして

国によってクリニックに行くにでも

これやめようっていうことね

まあ彼はその他の国に良い土地を買う

って言うね戦力に切り替えてんですけども

まああるあるあらゆる環境で洗えるものが

最近は作れるになってきている

ってのが取れんだと思ってます

はいありがとうございます

では山さん漁業の方で

何か効果以外にも出るとかあるでしょうか

はいそうですね

私たちの場合でいますと

国内でご泊するっていうのに

結構心配なところもありましては

海外のことちょっと遠いところもあります

けれどもまず日本の特徴って

すごいところがありまして

まず天然の漁獲できる天然魚が

近海で水揚げされるものも含めると

さんぜん種類

ぐらいあるって言われてるらしいんですね

でそれがまぁこ

周りの粉を使用の影響であったりとかで

すごくこう豊の国って

魚が豊かな国になってるわけですけども

その事例っていうのは

おそらくその海外龍と地カイジれて

あまりないのかなっ

ていうふうに思っておりましてで

部分的に取り込める

物っていうのはあるのかなと思ってるんで

いくつかご紹介させていただきたいな

と思ってるんですけどもえー

例えばノルウェーとか

先ほどお話し電話した

北欧のお話で言いますと

そもそもそのict前の問題で

どう西寒川徳川のコントロールをソートして

るってのあるかなと思ってまして

漁師さんが年間に

どれくらいの魚を

水揚げしていいかっていうのを

完全にコントロールしてるんですね

なのでちっちゃい授業を取るとか

そういう事をこうやると

逆に首を絞めるわけですよね

何で単価が高い魚だけ

お水あげしに行こうって

いうインセンティブが働くような

まず設計にしてるって言う所から

頭いい質の良いと思いますが

いいサイズの魚をとる

友好度に繋がってるってのは

まずあるかなと思ってまして

それ見るとまず

日本はそこの部分が

まずかけてるのかなっていうのはあるかな

と思いますでと

ノルウェーの事例だったと思いますけども

そっからまた流通にも

情報が繋がってるんですが

水揚げされた魚を

誰が買いたいかっていうのが

水揚げのタイミングで

とマッチングされる仕組みがありまして

えー誰がどこで買いたいって言ってるなんで

その港まで直接持ち込むみたいな物理

まで全部つなげポンデルってなのかな

と思ってまして

まぁの品種が

ある程度限られてる

っていう背景から来てるもんだと思いますけど

どう特定の業種を情報でマッチング惜しいほしい

人と売りたい人を直接つなぎ物流も直接ない

混んでまー中間

マージンっていう意味で言うと省か

れる部分もあり

そこ儲かるような仕組みになってるのかなっ

ていうのは思いますね

そういう事例はあると思う

そういう事って

日本でもできやろうと思えばできるんですか

私アイスランドっていう国に

すごく今注目してて

事故さんじゅーまん人しかいない国です

けれども人気職業

の岩盤は漁業漁師であると

どうもITの技術しかをする

日本の技術を使っててから言うんですけど

あのもう船で撮ったら

何が取れたってのすぐも地上に送って

船の上でもう送り先が決まってて

着いたらすぐも一緒に入れて出しちゃう

ということでほとんども漁師さんたち魚

を直送することもなく

漁業に携われるで

収入がものすごい高いということで

それが愛した技術は

日本のものを使ってるって言うんですけど

それは日本でできないもんですかね

あとですねと

部分的に実現してるところもあるんですね

完全にそれは繋がってるかって

とそうでない

なーって思うんですけど例えばですね

どうどうしましょうか

アルミ馬と太平洋太平洋にしましょうか

太平洋に船を出しまして魚を取りました

どこの港に水揚げをするかっていうのは

漁師さんが選んでいいんですね

るさんが選んで送って

ただ物理的に燃料がかかって行ける範囲

と水揚げした時に高い値段がつくかどうかって

その差分で利益が最大化されるような

ところに持ち込むっていうのが

一般的なんですね

なんでそういう意味で言っとこう

ご自身が繋が港があってと

ここの港との情報のやり取りっていうのは

人を介して無線形で何かなされ

ていてその局地的な局地的なその価格のマッチング

見たことは

人を介してやられてるっていう状態ですね

なんで技術的には

そこに来便利なツールを提供するって

いうのは全然アリだなと思ってまして

速攻に枚一足飛びに行くって言う前に

現状どういうオペレーションやってる

のかっての把握をしながら

最適なツールを提供していくみたいのが

今アプローチしてるとこなのかなと思います

私もあのそんなに

その週つーに詳しくないんですけど

アルミ日本デコ

関係者が多いのかもしれませんので

逆に関わるとか少ないって聞いてるんで

そのぶん利益が

一人一人に行こう当たっていくのかなと

だから少ないから

ictでパパッと機械化が簡単にできる

関係者が美味しい場所も色々選択肢があるし

なんか簡単にそのicdを入れたから

すぐにそれで飛躍的に変わるわけではない

というそうですね

その背景にはその豊かな多種多様な

魚が同時に水揚げされる

っていうところがあるかなと思ってまして

それが例えば何らかのデータが

魚にラベル付けされていて

持ってったら庫を綺麗に分配される

みたいな所まで行くとすると

そういう世界になってくるかなと思うんです

けど今だと目で見てこの魚は

何とかだこの魚は

またいでいいやつだとか

目利きをしてるわけですよね

なんでそこがこう

今だとボトルネックになってる可能性

あるかなと思いますね

人間だけのもん

大丈夫です魚の種類も豊富なのが

かえってんですね

はいそれがまきカタカナされていなくて

人に依存し

てるところあると思いますね

なるほどどうですかお二人の話聞いて吉田市長

まあ直接ね従事者じゃないので

イノベーション出て難しいかもしれない

あの私としては

市場を通さずにかけて

できるの仕組みっていうのは作るべきだと

単純な発想で相席

日本と関係なくていいっすか

あの年から寝ますけど

大型の直売所をよこすか作りました

出たでも野菜であれば

三浦半島は東京に近いんで

これまで従来農法で大根キャベツカボチャスイカ

これが大体はち割を生産閉めてました

なぜならばそれさえ出荷してれば

ある程度稼げるから

でも横須賀市として地元の皆

さんにはおいしい野菜を

地元の野菜を食べてもらいたいっていうの

気持ちと農家の皆さんの

お稼ぎ行っての所得を上げていきたい

そういう思いで大型の直売所を作りで

その作るに年前ぐらいから

多品種の作付の支援とかは

端境期のための

ビニールハウスの設置の支援とか

そういったものを政策的に補助をして

レイアの価格も実際

この出荷してる人が決められるような

直売システムってを作りました

そこにはposシステムっていうですね

全然イノベーションじゃないですかね

ITを導入して

今の在庫管理をどうかが

地元のデジタルデバイスでできるよう

になるとまぁそう言うな取り組み

今横須賀だけじゃなくて

色々な場所でやってますから

前バレる話じゃないかもしれませんけど

結構ろく年ぐらい前からこれやってます

ただ今日は難しいですね

漁業も大型の直売所を作って

やってるんですけど

どうしても玉実が入ったり有賀光一

はどうして物を買ってるような水産会社さん

氷の寝方の水産会社さんが入ったりしてる

んでなかなかその漁師の

皆さんの所得の向上なり

生産性の向上につながりづらい構造があるかな

っていう風にあの感じてますね

はい引き継ぎに良し悪しを持って行きたいんです

けどまぁ行政

の皮とかからすると

教育って行政の仕事だと思ってるんですけど

日本で一次産業従事者をどこまで今

教育できてのカット言うな

問題が課題であって

一昔前私の父役の世界だと

水産高校とか農林高校とかあったんですけど

今も全部通過高校になっちゃってて

専門的に

学ぶ場がないということで問題だな

と思ってて

またこれでマーク何してますけど

デンマークなんか行くと

農業者は東大卒か

大学院卒が勉強しないとなれない

そうなんだよ

だから数が絞られる

偉い先生みたいになってて

もう兄が分かってて

化学物理が生物理系の勉強ができる

のにictを活用して

お金を儲ける方法もわかってる

という人に限られた国土の土地を任せます

とだから請求できないんですよ

なかなかうんそれぐらいやっぱり間口を狭くして

その代わりになった人が

記事と稼げるという仕組みを作って

人を育ててるんですねえこれってあの

従事者の方の仕事よりもどっち買っておこう

矯正とか最後の仕事じゃないかな

と思うんですけど

その辺なんかを考えれば

あの実は農業

高校行くような学生とかっていうのは

あの二代目

三代目の世襲の皆さんで

新規参入しようと思ったり

今でもやっぱり岩貞の携帯いじって

ますけど基本はあの今調べてんですよ

ちゃんと調べてもict使って

あのやっぱり早くなり

農業学校県の設置するのが

学校行かなきゃいけなかったりとかっていう所

なんで時代的にも

商業高校も工業高校もなくなってきてる中で

まあ考え方としては

そっちの方に触れてき

てるんじゃないかなっていうに

私はあの思いますね

で逆にあのもうちょっと教育の舞台で

どうやったら既存のその組織と

うまくやるかっていうのは

ちょっと教えたら本当にいいかなと思ってて

あの岩瀬さんが多分

最初お土産帰って

入り込んだのは

美味かったからなんですよね

この笑顔で地元のおっちゃん達を人たらしで

たらしこんだから新規参入できたとで

横須賀でもろく次産業まで

取り組むようになった

あのまほんと私なんかと

漁業ベンチャーだと思ってるんですけども

その漁師さんだって

最初はあの単なる工業高校出身で

もう本当に階段落としの平野

って言われてムカつく奴がいたら

階段から買って落とすっていう

それだけが得意技だった

人が両親の見習いをやって

その社長さんがなくなるって言う時に

船を持つ権利を分けてもらってね

今ではもう本当に効果向上思ったり

しらすの販売所を持ったり

それを調整区域に立てる

ようなことができたり

そういう方に育ってまして

うまくやるコツっていうのも

実は農業漁業で

新規参入していくためには

必要なんじゃないかなって思いますね

はいありがとうね皆さんどうでしょう

こう人材育成という文で予算なんかは

もともとITの知識があるから

それをやっぱり

農業にお子様って

時にパッと切り替えられると思うんですけど

なかなか農業専門にやって来られたか

例えば息子さんとか刺繍でね

会いたかったが

いきなり者ictだって言っても

それ専門の知識とか勉強してないと

なかなかとっつきにくいんじゃないかと思うんです

けどそれは

現場に行っても

これからの農業の担い手づくり

っていう視点で考えたらどうでしょうか

難しいですけどね

その世代が変われば

地方は変わるって思ってる方

多いと思うんですけども

新しい世代も

古い世代のdnaをそのまま受け継いでるので

IDは使えるかって言ったら

使えないんですよ

ねそれはね

非常にその難しい問題で

どこでかうあのどっかで

変えていかないといけない

そもそも農業教育自体を済ま

北大型のそのictのものを購入して

教育を始めるって

言うことも必要なのかもしれないな

と思う反面ですね

ちょっとこれは

あの政策的にミスリードがないように

改めて低減しないといけない

と思ってるんですけども

北欧の農業と日本の農業って

なかなり違うわけですね

例えばオランダというのは

世界第二位の食料輸出国で

きゅー周ぐらいの大きさしかないから

今日本もそれに追いつけ

追い越せっていう話が割と多いんですけども

俺はなって実

は皆さんです

品目しか物を作ってないんですよ

トマトパプリカきゅうり

あるいはストロベリーとか大規模化できて

産業化できるものしか作ってないで

なぜかというと

彼らはそもそも隣国にドイツフランス

ちょっと行くとイタリア

ちょっと行くとスペイン見たら農業大国があって

物をいくらで

も陸送で輸入できる

っていう前提があるんですね

出たでもあいつが飲みたいもんも

最初からもう輸入でを前提とした子

ポートフォリオ作ってると

一方でその日本を見てみると

まこ入ったチリのの末裔

学上の場所リッチがあって

しかも作ってる作物の種類

たるや半端なまったく

あのお魚と一緒ですごい量を作ってるので

日本には来日中

作物ってのは存在するんですよ

例えば数億円しかマーケットがないものあるが

数千万しかマーケットがないけど

日本食に絶対に必要なものって

あるんですね

それを例えば北欧型

ヨーロッパ型の大規模施設園芸だけが

オッケーだそれが正しいって思ってなってしまう

とそういった作物を作るに泣いてって

のほどの事態なくなってしまう

そうすると食料答え教えてなくなってきて

いて食文化そのものに影響が出て

行ってしまって結構難しい問題があって

そこはこう攻めるそのictとを使って

まさにその教育を行って大規模化して攻める

農業とそうではなくて

こう小さいけれどもこう

日本の文化食料に必要な産業ってを分けて

考えて政治も行政も

手加減しながら

ソロコンテストがあるんじゃないかな

と思ってます

なほどだから

外国のictの事例をと言ってもその

元々のその環境が餅が入っての考えないと

アイシティのいいやつがあるから

それを持ってきたらすぐに当てはまる

というもんじゃないんだという

前提の違いを

ちゃんと認識しなきゃないっていうことですね

今日も一緒ですか全く一緒ですかね

そういった中でさんにお聞きし

たいんですけども

今日この後皆さんにも

意見を聞いてきたいと思うんですがどうでしょう

これからね漁業とかを全然違う

畑から入られた訳じゃないですかい

そういう関係ない人たちの中にもだ彼女

興味あるなとか

俺が流通変えてきたいなと思って

美味しい魚を食べる

ようなそういう仕事したいな

と思いの人たちにアドバイスというかこう

明るい可能性みたいなものなんか

提示すること出来ますかそうですね

ありがとうございます

そうですね先ほど冒頭で申し上げたように

その需要を喚起する

薬っていうのが

すごく足りてない

なーってふうに思ってまし

て価格以外で売って行くみたいなところには

いわゆるマーケティングみたいな考え方いうのは

今まで経験してない

水産以外の経験であってるか

農業以外の経験というところから

相当活かせるところはあるんじゃないかなって

いうふうに思ってまして

例えばなんですけど魚屋さんだったり

まスーパーで魚見た時に

えっと鮮度抜群とかどうなんでしょうね

定量的な数字で

そのおいしさだったり

とかを表現されてることって

ほぼないと思うんですねといけないんですよ

とにかくもう今が旬です

とか今日のオススメとかってなってて

それを信じて買ってみたら

美味しかったって言って

リピートするみたいな

世界なんじゃないかなっていう

風に思っていて

でもそれが根本的には

同価格で訴求していた

世界の背景にあることなのかなって

思ってますで一方でですね

そのデータであったりとか

それを活用して

売りに真逆の話なんです

けどそこの余地が相当あるなって思って

まして例えばその魚を活け締めして

いい時間とともに

美味しさの成分が変化していきます

みたいな話があった時にですね

今魚屋でじゅーはちじぐらいになると

だいたい半額セールみたいなことをやり始めて

今日中に売り切らなきゃいけない

みたいになるんですけど

ものによっては

例えば昨日のじゅー

はちじに神経を打って抜いて

お祝いに閉めてあるんで

今日のにじゅーじぐらいにお刺身

食べるのがもう美味しさマックスですみたいな

なんかそういうことってと

ちょっと飛躍しちゃいますけど

美味しさっての分解してた時

に結局美味しいものを

皆さん食べたいわけじゃないですか

で美味しさっていうのを説明する根拠が

今乏しすぎるなあって思っててね

一方でそういうデータっていうのは

分析していくと

あるんじゃないかなって思ってた時に

マーケティングガーデンの園

やる試作って相当あるなぁって

思ってまして

いい感じの魚です

じゃなくて今日のじゅー

はちじからにじゅーじの間に

刺身で食べていただくか

もしくは明日だったら

夕方ぐらいに塩焼きにしていただくのが

最高に美味しさがmaxになる魚なんです

とか帯だといつかごがいいんです

みたいな話になるんじゃ

ないかなって思っておりまして

そういう意味で言うとですね

今まさに我々は真と地道に魚を仕入れて

既存産業の真似をしながらやってる

みたいな事やってるんですけど

そのこうやってか

背景になんでこれやってんだろう

みたいないっぱいあるんですね

なんでこれ人じゃないと

も行き来できないんだっけ

とかさん家でやってる目利きと称してやってる

目利きって何が違うんだっけ

とかっていうのを見ていくとそこはですね

データを活用するとか

そのITを活用する

みたいな文脈は相当に出てくるな

と思ってまして

僕はま創業した時にもチャンス

だなと思ってたんですけど

やればやるほど

大チャンスが来を明確にあるって言うの

思いながらやってるっていう状態でそれが凄い

高いレベルのテクノロジーかっていうと

実はそうじゃなくて

みんなが知ってるような技術を

同店をさせていくか

皆なところにチャンスがあるなと思っ

てるんですごく魅力があるな

という風にはあのを持って行っております

今本当にね

あの取り組みなんかで

結構いろんな地域の魚が思いながら

食べてるじゃないですか

僕漁師町生まれ育ったんですけど

魚って限られてるんで

お父さんもお母さんも

この辺の差がとれる魚は冬に食べ

たら美味しいんだ

といいのは知ってましたよね

とボーナスがなると

もうそれは継承してないので

魚もらっても

道を食べたらいいのかとかもわかんないから

逆に取れる段階で何らかのね

あの印つけて

オカマバーコードみたいのがついてて

それをちゃんと何か携帯がなんか

で見ればこういう食べ方で

これぐらいに食べるとね

美味しいんじゃないかって

そういうのがこうわかるっていう状態ですよね

はいその品質の規格化とは

それがわかるように

ちゃんと説明がなされるような

場が必要なんじゃないかなと思います

そうすると今まで食べたことないよう

な魚でもちょっと食べてみようかなとか

そういう風な消費につながりますもんね

それはあると思いますね

はいありがとうございますどうでしょう

農業でもそういった可能性って

言わさんありますかそうですね

あの例えばもう一つはその選抜下安家いる

どれだけ高く売るかっていうことが

やっぱりその他

lineが全部下は決めますので

大事だと思っていて

そういう人とやらなきゃいけないのはこう

ハイエンド品というか

ブランド品とコモディティを分けて戦略とか

産地カンカン考えるって大事だと思うんですね

つまりそのコモディティと言って

安くて大量に備えようと

るっていう昨日は

食料だったら絶対に必要なんですね

ですからこう中央卸売場も当然必要だし

そこでたくさんの安いものが例えばスーパー

何に困っていくって

昨日も必要なんだけども

一方でそこで市場流通してるものってのは

誰でも手に入るから付加価値をつけて

どうこうっ

てその非常に難しいわけですよね

だから例えば先ほどそうですね

契約栽培あるいは契約取引等で手術しないである

一定のチャネル販路をコントロールして

ブランディングするという商品を同時に作ると

そのに方面作戦が必要だと思っていて

農業生産法人も

そのポートフォリオ設計して来た

ハイエンドなものだけじゃなくて

ある程度ココメロディも同時に作る

っていうことをやっていけば

彼女の経営生っての改善されていき

ある程度そのまま止まったと言うか

勝負できる一般の企業として

勝負できる産業になり得るんじゃないか

と思ってます同世代で若い人に聞くと

いろんな意見ができますね

吉田市長の所にも

まあ農業者向け業者もいらっしゃると思いますけど

でもこの二人なんかを招いて

それこそ地域の

そういう一次産業のイノベーションを考えるって

言うのと実際やってみるとか言うべしの活用

考えてみるとかIT会社が頼んでね

そういうの

こうして企画するとかどうですかそうですね

あの私でも本当

相手にこだわる人ないと思ってて

あの必要ないところに必要なくて

いいと思うんですよね

逆にだから山本さんにはもう横須賀の魚

どうやって売りつけようかなとか

そればっか考えてんですけど

休憩中やってました

ので先にしたいのは

さっきのテーマを弾いて

まりさんにせざる得ないような魚

これの書くこと上げていくかっていうのは

どこに発散より魚のが足が速いっていう

すごく個マイナス面があるんで

どんな風に来取り組めばいいのかなってん

是非教えてもらいたいですねあの今

模索中なんですけど

もう一個のその成功事例といますかは

ですね西寒川で言うと誰が買うのかとか

どんな人がどんなに頭があるのかって

いうのは出て

さっぱりわかんないっていうのがあるかな

と思ってまして

その行も同じなのかなと思うんですけど

ま作って運ん

で値付けをしてって言う子間にある機能が

全部高機能ニコ分担されてるんですね

なんで自分の仕事は魚を取って

陸にあげることって

気になってしまったりしてるわけなんですけど

そうするとですね

まだれがどんな商品を欲しいのかってのは

根本的な繋がりをがないって

いうのがまずあります

冷凍ですとそこは我々お手伝いできるのかな

と思ってるんですけど

産地から直接我々仕入れをさせて頂いて

小売店も持ってて

飲食店さんに売ることもできるんで

お客様の声を聞きながら

フィードバックをするっていう商品開発

商品企画だったりとか

ブランディングっていうのは

協力ができるんじゃないかな

と思ってるんですけど

例えばそのコノシロコノシロ天満なかなか流通しにくい

と言うか大きくなったと思って

餌になっちゃったりしてるんですけど

そういったものをこうくんせいにして

店頭でずっと市食の食キャンペーンをずっと

やっていて

ちょっとこあじこすぎとか

これがちょうどいいね

みたいな話を聞きながら知って

チューニングをしてって

商品化してったっていうのは

漁師さんから直接その買い置きをさせて頂いて

物を出させて頂いたっていう事例ではあります

声をどうつなげていくかっていうところの

機能が今だと足りてないのかな

ってな思いますね

実は横須賀はそうかも

漁師も初見に近いんで結構稼げるんですね

何も娘イノベーション起こさなくても

手であるならば

生産者の所得の向上も

色々考えてやってきましたけれども

それだけではなくて流通に携わる人氷に

携わる人ある飲食に携わる人が横須賀の野菜あれ

横須賀でとれた魚を扱うことによって

付加価値なり所得

っての子をあげることができない

かなっていうのを考えてて

ブランディングの考え方って

そこですごく大事ある

商品開発加工の仕方とかってのは

すごく大事だな岩佐さんもう

一個さんじゅーえんぐらいのいちごーね

せんえんで売ってたりして人聞きが悪い

調子が悪いでもできる力っていうのは

生産者に求めるならなかった

難しいんじゃないかなと

だからその音サンディングをどうやって行くか

見たいなそのマーケティングの手法

ちゃんと持った人が分からん

で挙げて取り組む必要があるのかな

という風に感じてますね

是非横須賀でそういうね

つなぎや交渉に行ってもいいですね

あの横外で

まず野菜に関しては農家農家の野菜ソムリエさん

そういう野菜ソムリエ協会

ってのがあるんですが

その教会さんとうまくうくんで

横須賀で採れた

野菜をどうやって食べれば

美味しく食べれるかみたいなのを

いろんなスーパーマーケット入ったりとかしながら

どうしてもほら

鎌倉野菜でを聞いたことあるじゃないすかね

三浦野菜って言うと

三浦大根とか横須賀でもあれ作ってる

んですけどそういう

ちょっとブランド力に押されちゃってる

んで横須賀でとれた

野菜っていうものをコブランディングするために

ictじゃないですけど

民間の皆さんの力使いながら

あのやらせてもらってますね魚難しいですね

そう規格品っていうのが

うちだしにくいですからね

はいもうまだちょっとさん人には聞いてき

多分あるんですが

会場のみなさんからも

ちょっと質問とか提案を受けれればなと思う

んで1回会場の方に降りたいんですけど

どうでしょうお三方に

ちょっと聞いてみたいことがある

そんなことやってみてはどうだろうか

というアイデアがある

という方いらっしゃいましたら

是非教師でお願いしたいと

思いますはいじゃあ石川県会議員の噂

ハイエナ乗る前に

お名前の紹介ありがとうございます

石川県議会議員の座っています

あの今あの参加との話をちょっと聞いていて

ですね窓口魚のことがメインかもしれません

けども高価格あげようと思うたらちね

保存の話っていうかねこう足

が速い足が速いなれば

足が速くないようにできて行ければ

まぁ一般的な冷凍みたいな話なんだ

と思うんですけど

もうお前私も

地元の方にはの公設市場等がありまして

ですねまあその市場の方は

おろしと仲卸とかマイルあるんですけども

馬下さんの話を聞くと県内の

農家さん漁師さんが取れた魚も

全部引き取ってるんだ

売れる魚から売れない魚から全部引き取って

なるべく所得を増やしてあげたい

と思ってやってるので

あの公設市場すごく大事なんだよ

みたいなことですね

結構なくしちゃいみたいのが割と出やすいので

そう多分僕に訴えてきたん

だと思うんですけどね

まそった形で

そのでも売れない魚が

どうやって売れるかとかですね

あとまあどうやってこその高い時期に

売れればいいんですよね

工業製品みたいに腐ったりしなければ

あの塩があった時に

パッと出せばいいと思うんですけども

そういったなんて

から需要予測みたいなこと

とかもされていた時魚なんかはですね

このじゅー年間ぐらいで

この時期にこれがたくさん売れたとかですね

ちょっとホントなら

時期ずらした方が売れるんだけど

みたいなこととかそんなところらへんって

なんか動き予測

みたいなことでやっておられるん

でしょうかありがとうございます

需要予測はまさに今やれそうな気がしてます

あのベースで言うとですね

飲食店さんのニーズっていうところでいます

とます中傷のチェーン店さんではなくて

ですね中傷の店舗で今ろくせん

ごひゃくとかって言うと愛知を頂いてまして

それでですね

のそういったお店からの発注情報って

夏入り続けてくるわけですね

なんでまそこは

一定の量まで行った時には

ま今週金曜日で言うと

大河東京23区内でさん

じゅっぷんぐらい消費されるんじゃないか

みたいな予想はできるようになると

データの入り口はあるのかなと思い

ますねそれどう設計するか

みたいなところは

まだ課題はあるかなと思うんですけど

という予測に関して

まず自社で言うとそういったところかなと

でも一つは

その今だと予約サービスってあるんですか

飲食店さんの飲食店さんの予約サービスとの

連携っての結構あるなと思っ

てまして大多幸コースで

予約が払い入ると思うんですけど

今週の金曜日に刺盛りコースで

東京都内でさんじゅーさん皿出る

みたいなことが

予約からも分かってくるのかなと思います

んでそういったところは

まだ役割分担をしながら

連携をしていけれ

可能性を見出せるのかなと

は思ってます

はいはい吉塚はいでは

次の方に女性の方へ行きましょう

お話ありがとうございます

株式会社日立コンサルティングから

参りましたなる影と申します

今回農林水産業っていうことだったので

あのりんの部分が出るかなと思って

期待して期待してました

私実は大学時代

森林林業家を出ていまして

今現職になってるんですけど

いつかその林業関係のベンチャーを立ち上げたい

なっていう風に思っていまして

そこであの岩佐さんにもお伺いしたいんです

けどあの新しい分野だったと思うんですけど

いちごの丘っていうのは

あのそういうものを始める

時にまず何から始めたら良くて

誰にお話を持って行ったら

いいのかってことを教えていただきたいです

お願いします

そうすればあの始める時は

もう本当にあの普通のリース

同じようにこうマクロ環境を見て

その農作物自体のその成長が

どういう風になってるかとかあとはその

相対的な優位性ですよね

いちご作るんだったら

みかんとぶどうと比べてどうかとか

あともう一つ考えなきゃいけなそう

グローバルグローバルでの

その需要の伸びっていうのを見ておくと

いいんじゃないかなと思います

ですがまず一つと畑山農業っていうのは

その周りにもそう

ですけどもこっちに紐づいてやるものですから

からその自演決定の柵

あるいは土地に対するコミュニケーションが必要だと

一番町の顔出しとか

そういったマーカーの言葉があるけども

とにかく役所に花を出す

農協に顔を出す

農家に顔出すこのまぐるぐるぐるぐるまあ

それもつけ中に必ず

入れるんだね入れて後月曜日役場火曜日の今日

水曜日こうじ虫みたいな空に

ぐるぐる半年ぐらいあるんですねこれ

結構具体的なんだけど

本当に行った方がいいと思ってやって

地域との関係性を築くと

やっと立てば土地ありは林業で

りんごだったらば玉野市西三島の巣の

コンタクトが得られ

接点が得られてっていうような

ちょっと時間がかかるんですよ

そういった後はまあ非常にその課題

先進農業の課題戦時中

木田通る都道府県や町がその後様

誰かに個まとめて

効果の都会から来る人に渡したいって今

そういった例えば告ったのそういった

また頭にあるので

そういった機会を利用するとか

意外とそのどぶ板

営業的なことは

今のところ残念ながら

大切にあると思っていて

そこまま経始しないで

やるのが私はオススメです

ありがとうございますございますございました

あの日家は

ベンチャーキャピタルの松本と申します又吉

ベンチャーキャピタルの経営者っていう立場で

ちょっと聞きしたいんですけどもは

この農林漁業に関する部分での一つ

今回の課題喪失っていう意味では

金融面での課題が

ちょっと横になるかっていうことを聞き

したいのともたつがそのブランディングで

先ほど国内のける地域のブランド

ブランディングってなったと思うんですが

グローバルで見たとき

脳その脳作物

水産干物の蔵ブランド展開を

どう戦略を持って行くべきかって言うと

こうでもしないとか帰るかなと思います

よろしくお願いしますはいございます

もし金の話行けますかし

ちょっとあのどの程度参考になる

話ができるかわかんないですけど

金融に関しても

農協漁協がかなりの漁師さんのお母さんに

関してに切っちゃってますよね

私もあのお付き合いで

農協のお准組合員に入ってるんですけれども

利率とは言わないです様ですけれども

すごくよくて

でも実際資金需要が発生したリマ

後を継ぐ人がいないから

畑を潰して老人ホームをつくろう

そんな時には当然

農協さんがあそこに入ってきてある

山船をもういっそ帰りたいなんて

時のやぎょうきょうさんが入ってきてで

その果実も実際はその土地を持ってた人

船を持ってた人じゃなくて

農協や漁協に入る

ような仕組みをこうかなりガチガチ

親しく病ですね

作り上げてます

ですからまぁそこに同行メスを入れるのか

とかっていう話は

もうちょっと国政レベルの話になる

かもしれませんけれども

現状としては

禁煙についてもすごく閉じられた子

互助的な組織として

存在をしてしまって

るって言う課題が上がるんじゃないかな

という風に思いますね

金融の力が本当は関係なく入るようになれば

資金調達も楽になっても

船も買いたいだけ変えてあみも解体

高いてみたいなところは生まれるかもしれない

なっていうふうには感じますね

左遷もしももう1回だけお

願いしていいですか

ちょっと金曜日の課題ということであれば

その新規参入で

ベンチャーを妻にも

そのマウンテン式が始まりにくい場合があるのか

それとも初めに

猿のところの設備

投資なりなんなりと資金が調達しにくいのか

とかですね

どういうところに資金需要があって逆に

そのこの業界で借りにくい

調達しに来いってものがあるかどうかとか

そういうものがもしあればですね

教えていただきたいありがとうございます

私の立場からすると

その生産者サイドではなくても消費されるから

登ってってる側からするとですね

どうなのかなちょっとあのあまり

お答えできてない気がするんですけど

そもそも水産業界のことを全然

まず知られてない

っていうところから始まりまして

理解をして頂きに来いっていうのは

自分で資金調達した時には

すごく感じたことでして

他のお祝いルよく知ってる方では

メルカリさんとかっていう話

をした時にパッとわかるじゃないですか

で水産の問題って何ですかっていうの

知っていただくのに

相当時間がかかるなっていうところから始まって

で私自身もその全部構造が分かった上で

入ってるってよりはと

どうやらめちゃめちゃ問題がありそうなんで

手前で書販売を経由し

ながら構造化して行って戦略を見出して行く

みたいなアプローチをしてるんですね

なんでこうすっごい長期的に

この産業に対して

かけてくださるような形がいない

都道手前だと魚やってるだけなのに

なんで資金提供しなきゃいけないの

みたいな話になっちゃうんでどうし金は

すぐ調達しにくいなって思ってまして

なので好調期で

一緒に授業を見てくださるかどうかっていう

観点で言うと

環境理解も繋がんないといけないと思いますし

そういう意味でいうと思い

調達をすごくしにくかったってな

経験としてありますね

チキンのトマトグローバルの園

ブランディング戸籍は

ブランディングの橋も少し操作など

まず資金とこで言ったこと

言っとくその1年のトラックレコードがあって

ある程度の単価と生産量があるとは

いつネットとかで

銀行の資金がつきやすいんですね

は政策的なあの融資制度があるんで

倒せる10億円ぐらいまでは

具体的なこと言っとこ銀行がデートで弾けるね

あとはそれを悔いて

今まさに目覚めた問題だと思うけど

エクイティの紋章があって

ものごじゅっぱーせんと以上は

認定の件しか持てない

そうするとお金を売る時

認定農業者ない

人に株を渡さないといけないからだから

その中の

難しいですよや投資に合うかって言ってたから

会わないってな

その問題今一つ

アロマ農地法の問題が

ちょっとあるかもしれないってことですね

でも弊社の場合それに来なかったの

対応するために

個別会社を作って

流通会社という格好を作って

そこにその後からお金を

入れるっていうテクニックを使ってます

でもちょっとグローバルなんですけども

グローバルのmarketingbudget

っていうのは

ほとんどま日本の場合は地方自治体だとか

基礎自治体に

あの都道府県と

木曽路下に紐付いてる場合が

結構多いんですね

そうするとその海外への

エイトブランディングっての基礎自治体

体になってしまってはよくあるのが

シンガポールで言うとにひゃくきゅーじゅー回

地方自治体主催の

その日本産品イベントで開かれてるんですけど

もまマーケットのニーズとしては

日本の美味しいものが食べたい日本のおいしいもの

紹介してもらいた

いっていう中で

あまりにもこう何々市のイベント

何市のイベントって気になってしまって

ちょっとその日本全体として

オールジャパンで戦えてないのが

ちょっと問題かなという風に思っていても

もうちょっとそのと言って

全員でコ戦えるような枠組みあればいいな

とふうに

持ってますはいよろしいでしょうか

はいどうもまだいろいろですね

て曲がってたんで

行きたいところではあるんですけれども

もう残り時間がわずかとなりましたのでは

最後締めくくりの形ですね

今日色々あの固いから入りまして

可能性としては

皆さんの質問も受けてきましたけど

も最後それぞれにですねま

今日のテーマがictイノベーション

経営する農林水産業ということで今後ですね

自分はこんなことをやっていきたいと思ってる

とかですね

さっきも言いましたが

こういう協力者がいたら

俊やっていきたいなと未来展望みたいなもの

一言ずつお話頂きたい

なと思うんですけども

じゃあ山さんから吉塚

今日はどうもありがとうございました

今後やっていきたいこととしては

ですねまIT塾で申し上げますとえーとですね

魚お米で見て鮭だって認識をし

箱詰めするみたいなところは

例えば画像認識でもって魚の御名を箔押し

もしくはマー

油文を測定をするって言うな

技術であったりとかを組み合わせていくことで

まさの魚の企画かで会ったりとか

企画を認識して

それをピッキングを自動化させていく

みたいな所っていうのは

帰っていける可能性あるかなと思ってまして

取り組んでいきたいなっていうに思っ

てますであともう一方でそのそうですね

すごいこう漁獲高が高い漁師さんが

どういうことやってるのかって

いうのを分析して行って

とても天候データとかいおう

データを組み合わせてた時に

素人の方でもその需要

水揚げ予測ができるような

そういった仕組みってのも作っていく可能

なんじゃないかなっていうに

思っておりまして

そういったところで

こうまデータを提供してくださるような方と

ご連携していくっていうのは

今後やりたいやっていきたいなっていう

ふうに思ってますはいございました

では岩さんお願いしますはいえーとですね

あのー3月7

日明後日火曜日に

ガイアの夜明けっていう番組があって

そこでこう我々の新規就農

授業について取り上げられるので

まずそれはちょっと生になってもぜひ見てください

そこで農業参入する若い金

どうやその苦労を猫描いて

私と一緒にどうかさ回って凸貸してください

みたいなしー

もあるから是非

猫見ていただくとこ

問題とチャンスについてわかるんじゃないかな

と思ったので挑戦しておきます

後はそのま農林水産業って

ひとくくりにされてまして

それぞれ同じような課題はあるんですけども

やっぱりそのこれまでの規制産業だったりだ

とかありがとう古いその

巻き時計が入ってる産業っていうのは

やっぱりこうイノベーションのシーズンと言うか

そう言ったら今

普通甲南過去育って

きてる気がするんですよね

だから多分そのうちいいもの

それ違うこうマーケットになるんじゃないかな

と思っていて

マジ旨さの中

お手伝いができるように農業

経営を頑張ってきたなと思いますので

ぜひ皆さんもこれから

また農業に興味持って頂いて

農場に遊びに来ていただいたりしてもらえたら

嬉しいですありがとうございました

2020年東京オリンピックパラリンピックがあって

その愛選手村とかで

横須賀産の野菜とか横須賀さんのお

香坂直をぜひ海外の皆さんにも

召し上がっていただけるぐらい

横須賀のブランド力ってのは高めていきたいな

とただやっぱりそれにはいろんな課題があって

オリンピックの選手村で出すことができる野菜は

gapっていう

生産工程管理の認証を受けていなければ

いけないとかちょっと魚の

前どんな規制がすぐ入るのか

私はまだ勉強してませんけれども

横須賀のいわゆるソロ

それと技術とかではなくて

近海で水揚げされた魚を美味しい時に行こう

召し上がっていただけるように

来横須賀の魚が指定されるぐらいですね

頑張っていきたいなと思ってます

ありがとうございます

さん名をお招きしてもテーマがね

農林水産業ということで非常に広かったので

なかなかまとめきれませんでした

けれどもまあでも分かりいただけたかと思うの

やはりそれでのぶやっぱ課題がありまして

ですね技術があれば

すぐにそれを取りられる

というものでもなくてその現状

の課題をまず皆さんで共有していただいて

その中でどこいの場所を起こしていけば

いいかというステップが必要なのかな

と思ったが

案に海外も持ってきてもうまくいかないし

日本のまず現状認識をしていただいて

そんな彼にどうイノベーションのせいか

ということなんじゃ

ないかなというふうに聞いていて

思いましたただ

問題は一次産業

従事者がかなり高齢化してますので

逆に今までそういういろんな前原競馬柵

良く言えばもういた古き良き伝統を守って

これなかったからごそっと抜ける時代が来ると

一気にカラッと我の世代にバトンタッチさ

れる可能性があるので

今からしっかりとその現場の問題を捉えて

こういうことがやりたいんだってこと

今の家から準備しておくと

バトンタッチされた時に

一気にイノベーション進むではないかな

と思いますので

ぜひあのじゅーじじゃない分野の方々も

こういった機会に勉強し

て頂いて感謝もていただいて

また中野イノベーション一緒に作りだし

できればなという風に思います

そういった考える機会になれば幸いでした

笑いしかで申し訳なかったですけども

糸で漏らして炊きますありました