60~70代でなおアクティブに挑戦できるかが、人生の幸せも成功も決める(下村大臣)

もともと持っている文化

日本の素晴らしい伝統これをですね

世界に足をするそれが

私は21世紀の日本の使命ではないか

と思っているんですね

日本こそがまさにですね

自然との調和強制

それから国境を越えた人類との共生

今日はまそういう思想と言うか

宗教か持っている国で

はないかと私は思っておりまして

守るべきものは

日本の伝統文化をイカに光を当てて

それを継承しながら世界に広げて

それこそがまた

日本にとっての発展につながること

ではないかという風に思います

私は何としても

一つ残すべきだと思うのは

この日本という国を

持つ非常に深い宗教的な伝統文化

そして何よりもそれが

日々の仕事と生活の中に浸透しているという

これはわれわれは大切に

もう一度失われてるものを復活さできれば

世界にもそれを謙虚に届けていく

べきではないか

そのことを最初に申し上げたいと思います

今求められてるの

は課題困難な問題に対して

主体的に積極的に取り組みながら

それを解決していく

そういう能力つまり受け身の教育ではなくて

ですねアクティブラーニング

いかに自ら学んでいくかとあ

そういう能力とか

それからクリエイティブな創造的な能力を

どうバックアップしながら育んで方三つ目は

ですね人に対する優しさとか思いやりとか

完成ですねこれは非常に重要です

つまり本来日本が持っている

そういう教育の部分と

それから21世紀に通用するような洗ったら

求める能力をどう作って肩矯正というのは

英語であえて言えば

リビングウィズネイチャーなんですね

自然ととも

に生きるなんです

で自然というのはリビングネイチャーなんです

自然として生きるなんです

我々はどこまで行っても自然の一部であり

大いなる営みの一部であり生かされてるのである

としたがって

我々はリビングアートネイチャーで

この人というのは

これからも21世紀の世界の環境

問題に対して諸して行く時のですね

非常に深い私は限定になると思ってます

学歴がなくても

人生は実際は学歴マン役ってよんじゅー

ご重ろくじゅーなな重になっても

アクティブに人生をチャレンジして

頑張るかどうかということによって

幸せも成功も決まってくるというの

もんですね

それを書いてれば

見えないエネルギーパワーがあって

それが我々んですね

みえなインスピレーションを与えて

それは神仏の力とご加護

と言うかもしれないし

あるいはこの磁場という

風に言うかもしれないし

そういうバット対戦するってのは

日本ならではだと思います

歴史の中で

一番あの生き残ってきた人ってのは

ありが動物植物では強いからではなくて

大きいからではなく

環境に柔軟性があったからこそ

生き残って超えたですね

はそういうことがワーク犬も泊まれると思います

この一年間日本で随分

良かったものが失われたのでもう1回

そこを孵化させるべきだ

という意味で帰るべきだと思うのが

例えばリーダーシップたんですね

仙人の頭となる人物は

せん人に頭を垂れることができなければ

ならぬという

非常に謙虚なリーダーかんで

もの昔から教えてるんです

何も失われてますから

私はもう一度そこに戻る

べきだと思ってます

日本でやっぱり昔から玲奈の一隅を照らす

此れ国の宝なりっていう言葉をも

ずっと使ってるんですね

そして21世紀の人類が大切にするべきかは

このまさに一隅を照らす人たちに対して

の想いを持てるかどうかだと思うんです

ほしんのグローバル人材育成する

ためには真の日本人としてのは

売店っていっていうのは必要だという

日本人が日本の事知ってるのかと

今目の歴史の中で

日本が培ってきたものをしっかりと発信する

ということですね

することによって

日本もバージョンアップすることができるし

人類対する貢献もする

ことができる時代に移ってきたと

音をアリス的な使命感として

謙虚に捉えるということが

今求められているのではないか

という風に思えます