地方発ベンチャー育成論

はいではどうぞよろしくお願いいたします

今うちもね

今ちょうど決算の議会中なんですけれども

お陰様でこの四年間でですね

先週のBS日本一になりまして

ありがとうございます

でも一番ですね

産業構造できたら

ありがたいさんじ作業なんですよ

ですから今日オープニングで湯崎知事

から言われそのに次産業とか

こういう部分の集積がある

この中国四国のは

こうした特徴お伺いして

羨ましいなと思ったんですね

だって思いを形に出来るって

それはこれまで前指をね

挟んで落とししまったとか

挟まれたとかいろんな形の犠牲の上で

すごいやっぱり思いを形

にできるって

すげーものが

ここにはつー週咳をしてるってことは

あとは何時を作るかっていうものが

今とマッチをしていれば

間違いなくこれは売れるんじゃないか

というのも理由ですね

iphoneを私も使ってますけれども

もう新しい機種がどんどん出てくるし

またアップデート

も次々しなきゃいけない

でもこれは

たぶん可視化された

今の技術革新のスピードだと思うんですね

これくらいのスピードでアップデートをするぐらい

テクノロジーは進んでいる

でもテクノロジーは声だけ進んでるのに

わが社の製品はさん年前もご年前も一緒

サービスも一緒震災が

起きた後価値観もすごくも

どんどんみんな日本人も変わってきてる

と思うけれども

でも我が社のサービスは一緒製品も一緒

商品も一緒それで売れないそれは売れない

やはりこれは失業なき労働力の移動

そしてどんどん売れなくなっているところに

しがみついて延命をするよりも今伸び

ていく今も求めて

求められているようなところに

労働力移動してこれ大事じゃないか

こんなことから

福岡下スターバックスたタップの製作に

今非常に来力を入れているわけですね

で今日はテーマとして地方から突き抜ける

ベンチャー企業ということで

スタートアップシード生態系を

生み出す方法論ということでも

すでにを突き抜けて頑張っていらっしゃる

今日は皆様にお越し頂きましたので

そういう皆様のお話も聞きながら

これからのもちろんstartUPCMですけども

その先にあるものは何かというと

やはり今日の経済の閉塞感を打破して

そして持続可能

に次の世代も

やっぱり日本が良いムードでいい携帯でプリしっかり

持続可能に法を作っていくって

大事だというふうに思うんですね

ということで

では一人ずつ

どういう事業をされているのかっていうところ

とそれから自社のが本当

やっぱりこっち来抜ける

きっかけみたいなものを

コンパクトにちょっと話をして頂いて

今日の登壇者

どういう形なのかなっていうの聞いてみた

見てみたいなと思います

まずは緑が今日はいつもに増して眩しい

以上さんよろしくお願いします

ユーグレナ水漏れございます

私いつも思うんですけれども

その冒頭のですね高島市長の

子の街頭演説のような力強いいきなりだって

福岡の地盤からスタートしてですね

もうすっかりトックの福岡のその魅力に

たったのいっぷんで皆がハートを掴まれても

私も危うく会社はその移転しそうになりながら

今お話聞いてたんですけれども

私はそのミドリムシを石垣島で育て

てその方ミドリムシを色々な形で

その加工して販売をする

そしてそのあの研究をする

という仕事をしています

高島市長からブレイクスルーでユーグレナ社

その一つの大きな

そのブレークスルーがありました

2008年の5月なんですけれども

それまであのミドリムシとその1980年から

大学のその研究室の中にしか存在しない

皆さんにその使っていただけるぐらい

その大量にその育ってる技術がなくて

いいものなんだけれども

その大学の外には

皆さんの目に触れるところには

そのミドリムシっての全くないというのが

その1980年から

その都度ついて2005年

の12月16日に

ようやくその場合をできるように

なったんですね

でそれから私はですねミドリムシ

こんなにいいものだからバイオできるんだったら

もうめちゃくちゃ売れると思ったんでしょ

ですから今2005年の12月16日に

梅を出来るようになって

2006年の1月4日から

まあいつでも出荷できるように

ずっと待ってたんですね

で全然その注文のその電話も

そのfaxも全く来ないんで

これはミドリムシがね

せっかくバイオできるんだったのに

水虫欲しいって人がいないのはこれ

ちょっとおかしいから

電話の線が抜けてんじゃないかって言って

自分の

携帯でその電話してみたかったんだね

いやだからその注文がないんです

全然ずっとでどれぐらいないかというとですね

あのその後に年間注文がなくてですね

結構びっくりしたんすけどね

いいねーの注文がないということなんだろう

と思うんですけどね2008年の5月に

初めてソロ買ってくださった

伊藤忠商事商社なんですけれども

毎年に買っていただいて

それであのだいぶその売り上げ

最初の売り上げや事業パートナーが増えてですね

今になるそういう子

突き抜けるきっかけというのは笑えるなら

その大学発のベンチャー企業にとっては

その大企業との

コラボレーションというのが

その突き抜ける一番大きな

そのきっかけになったと思います

ありがとうございます

でもちょっと聞きたかったんすよ

二つ補足しないと

まずミドリムシが代用できるからって

皆が買ってもらうだろうとか

ちょっとずれてると思うよね

見るわけないんでしょミドリムシって

まず前提として

ミドリムシが食べられるとかいう

風に思っちゃって

全然ミドリムシ食べられるんですけど

開いてそもそも口に体に入れて

大丈夫なんですか

そっから説明した方がいいと思うよ

じゃあ相手でも私も

いくら温厚な緑も切れるとか切れますけど

皆さんはそのミドリムシで

生きてるんでしょ

ずっと昔からちょっと日が9月もそのだから

あれは動物何ですか

両方で植物で動物なんですけれども

ミドリムシっていうのはれーてん

いちミリで非常に小さいから

顕微鏡で見る

海藻の食物連鎖の食物連鎖の一番下にいて

地球でその生活しているそのあらゆる生物

にいろんな人の栄養素

そのビタミンとか

そのdhaとか

そういう不飽和脂肪酸とかアミノ酸とか

いろんな栄養素を

その生物がみんなあの食べて食べられて

その色々とパスしてるんですけれども

その出発点その栄養素をその作って

いちきゅーでその動物が生活している

その基盤を

作ってるのはミドリムシ

分かったのわからないな顔しますけど

要するに動物性と植物性の両方の栄養素が

実は取れるって小野田ミドリムシで

しかもあの実は

日本の強みっていろいろあると思うんですが

とてもヤクルトさんとかね

あゆ乳酸菌とか金の話とか

こういうその分野って日本

が今でも世界に突出して

実は強みのある分野っていうのだ

いまいぞうさんがされている分野

これはやっぱりたここを寄せ付けないって

立ち読みがそういうのが今

ちょっと伝わりにくかったんですが

アナウンサーですからねも

ありがとうございますので

全部スタートと一個だけこそその

まま北里の大村先生がノーベル

生理学賞取られたんですけれども

日本はですね

今その高島さんからご案内いただいた通り

Bチームそうですね

これもうあのちゃんと雪やんですね

この後旭酒造桜井さんが来られて

獺祭のお話とかもされると思うけれども

こういう園日本酒とか

ですね漬物とかその納豆とか

今日はの茂木さんも来てると思います

けれどもその醤油の醸造とかですね

声微生物をコントロールするってのは

もう世界中で

その日本がダントツで進んでいる分野なので

もうあの敵と

昔という技術をその開発できた

ということでありますはいここ

言わないと実はね

私も何度もあの出雲さんの話

一緒になるんですけど

この話やで

ご階に行けるして出てこないぞ

それ一回聞いた時

そんな凄かったんだっていう風に思ったんで

補足させていただきました

はいでは続きまして

おくはらさんよろしくお願いしますどこで

起業されて今どういう感じで展開を采配

スマートの奥原と申します

広島での飯屋をやっております

よろしくお願いいたします

どっちかと言うと

あの二人ならチョコの履き続けて

おきたかったんですけど

あの移動さんに本当

お会いしてみたかったんですけども

あの大変楽しいお話

でしたあの私は広島でです

2002年には飲食業をやりはじめました

元大全く違う仕事だったんですけど

マットあるというで

生きてかなきゃいけなくなりましたですね

まああのーサラリーマンの道もあったんでしょう

けれど自分でできること

あれやこれや模索した結果ですねまぁ

要するに自分にはま手に職もですね

お金をまなかわけなので

できることの大半の人たちが

今すぐにでもできる仕事の一つである

飯屋というですね

非常にあのこれから

あのものすごいプリミティブな仕事の一つですね

スタートさせていただきました今もですね

あの後全くの

ママあのめしやでございまして

突き抜けてるかと言うとですね

まぁなにが突き抜ける屋根なのかが

ちょっと設定が曖昧なので

また9月に切れてないなと

自分では思ってるんですが

ええとまただあの2年さん

年ぐらいして

普通の飯行ってても

居酒屋とかでカフェとかんなの

やつですねで

一番最初につけているのはどうかというと

一番最初にお店作った時です

やっぱり純粋に自分が行きたいなと思う店を

やっぱり自分で作るもただそれだけだと

そしたらやっぱり自分が行きたいなと思う

大半の人が行きたいなと思うような

食べたいなと思う飯と

か見せを正す

ひたすらそれだけでで結果開けてみると

お客さんが来たやっぱり来た

ただこれだけだと思うんですね

それをただひたすら続けてるだけでございまして

失敗ももちろんたくさんございます

全国だけ今少し有名なったのは

あのまスティック状のですね

あのケーキはそれも別

にケーキがやりたくてやったわけではなくて

カフェをやれという風にマート

ある人からあのばかり言われて

カフェはやだと田舎でカフェがもうかな

門真てかと言うなら

まぁいてかつ療法が効くようなモデルなら

行けるだろうと思って

まあ全く素人でやり始めた

スティック状何の

アイデアもないしただ切っただけですね

ただ聞いて食べやすくしたようなものを

そのままりかバカだと言われながらも

やったんですけれどは

結果としたお客さんにですね

ご指示いただけてまして

あの本当に皆さんのような高技術とか

ですねなんか崇高ななんかあの理念があっ

てやってるわけじゃないんですが

ただひたすらの

こういうのが欲しいんじゃないかなと

思うものをできるところから

あの形にしてるような

ビジネスをやっております

あのう今日はスタートアップ支援と生態系を乱す

何ていう話なので

まあそんなに深い

至れるかどうか分かりません

けれどあのすごい方々に囲まれているので

皆さんの陰に隠れながらですねあ

最後まで出来るだけなの頑張っていきたいなと

剛くんしますよろしくお願いいたします

奥原さんでもそれではあの福田さん

今日はまあこういうことをしながら

だんだん歳も取ってきましたですね

私は団塊

団塊世代団塊ベンチャーズ

自分で選んでるんですが

ただでこの前だの

東京で喫茶店に入ってましたら

おじいさん二人がですね

serverの脆弱性について語ってるって

まこらまだ大丈夫かなって思いまして

今日こういうとこでもうちょっと高い

とこから失礼ですがよろしくお願いいたし

ますまあの授業の内容につきましては

あのー色んなこと

やりたい放題やらせていただいておりまして

あの失敗も重ねながら

時々ヒット作

モデルというようなタイプの人間でございます

でもあのたまたま私の家だですね

子供の頃からの商売やりまれてましてで

昔あのもう今はいませ

んけどちゃぶ台って言って困る

三鷹座って家族で食事をする話題ですよね

何の話をしてるかった

本当は毎日儲かったとか

儲からなかった

という話ばかりの中で断っておりました

ですねまそんな環境がま良かったのか

悪かったら分かりませんが

マリアのサラリーマンっていう選択

肢がなくて

もう本当にあの早く

こう自分で起業したい

という気持ちでいっぱいでございます

テーマの大学も

途中で実はやめちゃいましてですね

東京に電話して

あのファッションデザイナーになろうということで

分割さだけのデザイン科に行きまして

正美ちゃんの方行ったんですがまあ

これは一応大成功して

大失敗したっていうな状況ですが

まあそんなの過去の経験がございましてですね

でも広島帰ったわけですが

広島でも何かやってやるぞって

気持ちがありまして

いろいろとこま虎視眈々ていますかね

あの授業の機会をうかがってたんですが

とりあえず飯も

食えないので

写真家をやろうっていうことで

写真をやってたんですが

まあフリーのカメラマンで

ほとんど仕事なんかないですよね

でも写真屋さんがじゃ

嫌がるような仕事を見つけようって言って

探してるとりさ

お葬式の家に写真っていうことで

写真屋さん作ってたんですね

出前日本で一番いい写真じゃ

上手になってやろうと思って

必死で更衣室に入りました

ちょっと家で

写真を作る訓練をやめましたんですね

でおかげさまで

あの非常に良いもの作れるようになって

その仕事をやってる中でたまたまこう自在

学校デジタルの時代になりまして

でも私は

のコンピューターとかのアマチュア無線とか

お宅だったもんですから

デジタルの時代に

写真屋さんでコンピューターがわかる

写真屋さんてほとんどなかったですね

以上にラッキーな環境にましてで

デジタルを使って写真の合成とかですね

レタッチのビジネスを始めました

そうするとまたまた

何かこうお葬式の遺影写真のやり直しがたくさん

ラボから決まりしてですね

なんか勇者資源があるなと思ってたんですが

そんな中であのたまたまそれを

葬儀社さんにやり直しじゃなくて

リアルタイムで転送する方法はないかって

1992年ですから

写真転送と呼んでたんですけども

写真転送ちょっと勉強しまして

アナログ回線で写真を転送するという

まだネットのない時代のBTOBビジネスのおそらく

利益が上がった

あまりも出られなかった時代だと思いますが

結構利益が出てきまして

今さんじゅーごまん人の今

家で写真をですね

デジタルで合成して葬儀社

ににせん社ぐらいに配信をしている

というビジネスを一つやっております

こちらの以上に安定しましたので

私の方はまたあの何か

新しいもやりたくて仕方ないってことで

ま自分がカメラマンの時に実は増える

アルバムに写真を貼って

お客様に売ってたんですがどうも家庭

にあるようなものと同じようなもので

当時その本屋さんに行きますと

写真集タレントの綺麗な写真

集がたくさんあったんですね

自分の写真を

写真集にしたいっていうことで

印刷されさんに行こう電話をしたんですけど

一冊だけで

写真集だか出来るわけじゃないでしょって

言われましてで

いつかこれ自分で警察でもできるようにやろう

という風に思ってたものがありました

んで実はそれに取り掛かりましては

実にご年ぐらいかかりまして

先ほどちょっとあのブレークスルーのね

お話がありましたが

何も良く後で考えていますとですね

こうだったら

いいよね痛風に最初思いますよねで

そのとおりになった瞬間に

一気に売れ始めますね

で途中でもちろんだけをしてはいけないし

こうでもいいんじゃないかってに入れると

多分なかったと思うんですが

絶対にこうでなきゃいけないっていうのに

なった瞬間に売れました実は

ホットドックっていうのは

あの当社が世界で

最初に先駆けて始めたビジネスです

自分の写真をソフトダウンロードして貼り付けて

アップロードすると

一冊でも写真集なって届く

っていうモデルですが

今一般化してますけども

登場に驚きで

迎え入れて頂いたっていうことがあります

が先に

年間ミドリムシ私の場合

午前か写真集売れませんでしたね

あなた写真家でしょって

こんなもんで写真撮って言えますかって言って

プロのカメラマンの人たちからですね

お叱りを受けながらご年かかって

ご年目にこれだったらいいなって

思った瞬間に売れ始めますね

やっぱりブレイク

するっていうのはこうだったらいいのに

っていうのタラレバが

実現した瞬間ではないからって

いう風に思ってます

でまぁ先にはまたちょっとある

ご存知のかたもあるかもわかりませんが

もうこれ話すと長くなるんで

空中に映像を結合させる

っていう技術を先に取っており

まして何もないあの話をするないところに

映像を出すことができ

これは立体でもりた留守で

おすりーでの釣りでも

関係なく出るようになりまして

せんつ暑い夏休みに

あのユニバーサルスタジオ

ジャパンの妖怪ウォッチのイベントには

これ疲れて非常に好評をいただいております

しない

千春さんて旅行会社さんがカウンター座ると

空中に映像は出て

全部口を手で操作しながら

いろんな国を動画を見れるって言うような

あのショップが

表参道から渋谷ハチ公前店出てきました

やっと少しずつ

この街の中でも

見られるようになってきました

ということで待っていた次

で恐縮ですが

思い立ったらもうじっとしてられないタイプで

もう少しあの体力がある限り

色んな事やってみたいです

どうぞよろしくお願いします

はーいすごいデザイナーで始まってね

家の家のプロフェッショナルになってねいて

先に家ってどんな家なんですか

家て晴天の日とるってこと

はいはいはいごミリぐらいの写真方法

そういう意味あ

そういうことですありがとうございます

ではどうぞ吉村さんでございます

吉村と申しますよろしますまず

私の今やってる授業ビジネスなんですけども

元々私がの無線電波のですね

技術者出身でして葬儀の時

体携帯電話を中心とし

たその無線通信のネットワークを作ったりとか

あとその電波を最適化するというところで

電波の入りが悪いところ

良くしたりとか最近ですと

通信スピードは思ってないよね

というとこを改善するような

優れたビジネスを

スタートのどっか行ってますね

最近ではそのましろよその

iotってぼんやりむしろ注目されてますので

それ無線の電波を使って

いろんなその各種センサーで

撮ったデータ等ですね

まあクラウドサーバー上にあげたい

とかっていうような忘れて

iotのサービスを簡単に導入できる

ハードウェアとかシステムとか

それとものパッケージにして拗ね

販売するようなそんな授業ですね

今力入れてやってます

でえーと何とか

そういうの頃のちょっとお話ししようかなと

ブレイクするポイントがありますんで私ですね

創業は実はの広島市安佐南区中筋する

ところで先日は自分が当時まだ新婚でして

新婚の時に借りたアパートの

一室はスタートしています

社員はぜろ人会事務一人で

スタートというところでやっておりまして

出ますねブレイクするポイントを一つ

目なんですけども

ブレイクすると

むしろ小さなブレイクするんですけども

創業当時に何に困ったかというと

あのやりたいこととかやれる自信がある

こともあるんですけど

神が足りないというところでしてね

また当初そのなんか通しかから集めるなんて

発想もなかったですし

そもそもできるとも思ってなかったので

ばかりでしかないんですよね

初めいち年ぐらいかなばかりでができなくて

ですね困りましてでもようやくその決算し

て借りれるようになってで

お金を借りれるようになってから

アクセル踏めるようになって

そこでまず一つ

小企業としな形ができたかな

という風に思ってます

その次のブレイクするのポイントなんですけど

も私の前は何で広島で創業したのかって

よく聞かれるんですけど

あの表向きはですね

あの出身が広島だからです

って答えてるんですけど

本音のところ言ってですね

都会で勝負しても

勝てないだろうと思ってました

東京だから大都市圏だと

競合もたくさんいますし

なかなか表には出れないだろうなと

地方でなら戦えるか

もらっていうところで入っ

た広島でスタートしたきっかけがありまして

ですので創業してからご年間は

ずっと広島を中心に行ってまして

でその時にあの何でしょうね

もうご年もやってればですね

歩道とそこそこの規模感は当時

私さんじゅーななで創業してますので

今さんじゅー歳ぐらいの時に広島で

にじゅー代で起業してる

人間も少なかったですし

当時売上でます

億円ぐらいになった時に

周りからは雨がすごいねと

若いのに止められてですね

ちょっと色が違うかなってたんですよね

なんかこのままじゃ

ずっとこのままなのかっていうところに

悶々としてたんですけどで

当時あの子素朴福田社長にんですね

二社長さんも覚えてらっしゃらないですけど

まだ僕が本当

車椅子も少ない頃に

福田屋社長が講演されているは話を聞いて

ですね将来自分だなんてこと

言われててですね

こういうなんか自分も挑戦しなきゃなんて

ことかんこけましてでも

そのご年経った時によし

じゃあちょっと東京で一発勝負してやろう

と言うこと決めまして東京に行ってました

すると広島でご年間やってきて

作った売り上げが

東京って一年であっても

超えちゃったんですね

その時に地方でなんかなんだろう

地方の中小企業だから東京では

勝てないって自分が思い込んでたんですけど

行ってみると

意外にこれ買ってるんじゃないか

ということに気づきまして

地方でもできるし

東京でも戦えると

これも全国に拡大できるのということで

東京に出てからに年で一気に

北海道から九州までを作ったですね

本当にあの

広島から出てにーさん

年でじゅー倍ぐらいに気もなったんだけど

パソコン市場にポイントだったかな

と思ってますのであり

ステージの時の取りお金

資金調達ってのがひとつのポイントである

ということと

そしてもう一つは地方にいても

実はあの十分全国で戦えるする企業は

あるんだろうなっていうのは

自分の事例からも感じてますので

そこがポイントかなって思ってます

はいありがとうございます

最後吉村さんが今

いきなり東京だったら

ライバルもいっぱいいて

厳しいかなと思った後で

特にみんな最初は本当に移行

テストマーケティングと言うかこれが受け入れ

られるのかどうか

マネタイズできるのかどうか悩む時には

その地方であればそこそこいい感じになったら

あのまあゆすりビジネスコストも安いし

トライアンドエラー

同じ資金後で

何回も繰り返すことができるって言うて

そこで基盤を作ってから

もっと大きな負けと挑戦という意味で地方

が一緒に役立ったということの一つ

面白い話かなというに思ったんですが

福田さんその後に

東京と広島広域されてるんですが

その地方で箱や新しいサービスを始める

ということの強み

またあの地方における課題っていうこと

という風に思ってます

そうでしたよなカラオケの

有名な会社さんもアパレルの有名な会社さんも

実は広島で実験的にスタートされても

広島でうまくいったものは

だいたい日本中でうまくいくという例が

過去にもありまして

あのタバコの最初の試作品って使ったものは

あの広島とか名古屋とかあって

販売をしてみるって言う

ようだこともありますので

おそらくなかなか高知地方で

東京で受け入れられたけども

地方に持ってきたら

受け入れられないっていうのはあると思っつね

ほら逆に地方で常にどちらかというと

新しいものを好まない風土があるという

ばあちゃんの場所でですねように

受け入れられれば

おそらくこれは全国にくれるんじゃないかな

というふうに

なんのよさってのはありますですね

あと硬い何ていうことはそうですね

地方の地方の課題という意味ですか

やっぱりこれはもう少しですね

なんか刺激若い人たちが

刺激が少なすぎるんではないからっていうの

私市ほのか

台かなっていうふうに思ってますね

出先でちょっとお話ありましたが

実はあの瀬戸内海汽船のあのさっきの中で

あの当時IT系の若い人たちが集まって

イベントがありましてね

そこでお話ししたんですけど

今ジョジョできてなかったら

大変なことになるしみんな頑張って冗談

みたいな話ですね

あそこで盛り上げをした十数年前ですね

その時僕らのその船の中で

スタッフもしてたんですが

立ったりイベントスタッフをやったですね

結構リーダー的なの

渋谷ビットバレー

みたいな広島バンドような方が

結構いらっしゃいまして

盛り上がったんですけどまぁそう

いうあの若い人同士の刺激で

私たち下の皆さんとかに入ってまー一応ビジネス

うまくいってる人の講義とかやるんですが

それってもしかしたら

あんまり刺激ではなくても

あの人だからできたんだよね

見たらところで

終わってしまうんではないかなと

そうじゃなくてやっぱ

もう少し若い人たち同士が切磋琢磨して

競い合うような刺激を作る必要が

地方にあるんじゃないか

そういうふうに先ちょっと感じてますね

逆にそういう意味で行くと

今一周っていうのは

非常にこう言われていて

あの地方創生って言われてますけれども

あの地方創生って多分

自分がどういう生き方をしたい

かっていう選択がをするっていうことだ

と思うよね

どういう場所において

自分の人生を送って

どういう仕事をしていくのかっていう選択は

そういう中において後非常に流動化

今どうしてきてる中でに

じゅーっていうものが非常に高全国活発

になってきている

で空福岡においてもそうなんですが

移住者っていう方々の持ってくる刺激

ってのは実は非常に

地元にとっても良い触媒になっていたの

相乗効果今すごく出てきてるなって行くにも

あの思いますと

いつも細やかメモをされてるんですけども

何かピン

と来ることありました

最後の結論のところで生態系を生み出す方法論

ディスカッションを

会場の皆様ともあのさせていただければ

っていう風に思ってるんですが

今その福田さんがどうしたられた

福田さんとさん

吉浦さんの話を聞きしていて

やっぱりその身近にそのIPを目指し

てるって言う人がいて

自分もその広島だけではなくて

全国や世界に飛び出していくような

そのビジネスを

そのしたいっていう話と

あんまりその凄すぎる人の話は

その自分に関係ないって

その思ってしまうっていう

二つのご指摘があったと思うんです

けれどもこのエコシステム

をそのべちゃんやってみよう

その地方から性格変えるのそのベンチャー企業

その生み出す時にはその身近にそういう先輩

その成功事例と短い間がその感じられるような

そんなエコシステムっていうのがその発行していく

そういう雰囲気がそのあの醸成されていく

一番最初のその受け皿とし

てその必要なものなんだなっていうのを

そのあの改めて感じながらお伺いしましたので

これ広島の生態系とかいう意味で行くとね

地域って海で行くと広島が中だね

湯崎知事がやっぱ

もともとご自身が

ベンチャーでチャレンジをされている中で

そういう方が今広島の地上さ

れているって

これはもう非常に

この地域にとって強いことだと思うんですが

三崎市場はこの地域

この広島というところの強みとか

それから課題という風にご覧になってます

ああマイクは中小企業がね

特にものづくり系の話って言えば

就職が多いのでは一つはその中小

それぞれ自分で物を作るって

中古のイノベーションを起こす可能性があるって

事とそこに対するサービスですよね

サービス業これ

もう結構可能性がある

という風に思ってるんですね

やっぱりこの色な対応

声楽をまだやってこなきゃうんでくる

みたいなところがテーマだと思うんでそこ

では強みだと思うんですが

あのちょっとやっぱ課題はですね

今のあの福田さんもおっしゃってた

この刺激っていうところで

だから僕はの高島市長にすごい

あの見習おうとしてるんですけど

なかなかうまくいかないんですけど

あの弁でしゃべるっていうところではなくて

ですねそれは

本当は真似したいんだけど

無理なんで置いといてなんですかね

今ちょっと服を買って

創業祭り的な雰囲気が出来はじめてますよね

そういう部分が

こなんかこみんななんかと行くんやろうよ

みたいだね何かお祭りはみたいだね

まあ僕は昔

ベンチャーをやった時にビットバレー

的なものは若干ネガティブだったんですけども

でもそれが与えたインパクトって

結構大きくてですね

そういうのがね

何かもっとこう

ちょっと作りたいなっていうところがね

課題かなちなみにだが

福岡で言うと

政策的な支援とムーブメントって

両方大事だと思っていてやっぱり裾野

が広い山じゃないとは

高い山になれないので

やっぱり今から時代を支えてくっていうのは

建って何年か売れないって

触って言ってますけど

何年間電話が鳴らなかったら

よくその間クイズだけど

行けたら会って話であって普通やめますよね

ご年って話しましたよねご年か

発注してくれなかったら

それも普通ダメなんですよ

でやっぱりあのでもリスクを持ってでも

その時にやっぱり信じて絶対

これが必要なんだって思って

チャレンジをしたから今ブレイクするし

それによって助かる人

たくさん来出てきて雇用も生まれですから

今は福岡では

ムーブメントとしては

リスクを取ってチャレンジする人は

すげえんだっていう

それが評価されるような社会を作ろうと

ふりしていて

だからもうできるだけ

私もとにかくスタータータップっていう言い方で

全面的に出るし

それ関係の集まりやって

自分が出て前に出てあの全部出席を

してあげます

そうすると信頼がやっぱり

ベンチャーってないので

本当に海の山

和歌山のものかもわかんないしね

あの空中に移りますとか言ったって

それが本当に超すごい話なのか

この発明を持参なるかわかんないわけですね

でもそういう時に大丈夫としては

このお子様本当

にそうなんだよととゆうと

信頼に繋がるんじゃないですか

だからまあね

あと親に言うときに

この前は寝しちゃったとか

なんとかって言うとはち死んだので

そういう魔物は確かに起こそう

という風には知ってますけどね

はいえーと今日はあの会場にも

あの起業家の皆

さんとか興味のある方も

たくさんいらっしゃってるんですが

今回のスタートアップ支援と

生態系を見る方法論という点において

こういうものを

これから構築していくといいんじゃないかと

もしかこういうアプローチで

今島トライしてるって言うことがあったら

どんと会場皆さんとも

意見交換をしたいんです

これ多分答えがあるものではなくって

みんなで模索しながら住んでるものなので

よかったらどうぞはいどうぞ

山口県の下関の出身で

今東京であの仕事をやっております

あのスタートアップで言うとですね

あの酒空のシールと地方から始めて

間広島とかで

初めて東京へチャレンジ

全国チャレンジしたって

お話をされたんですけども

逆に私今東京でやってまして

田舎にいかにもって帰ろうかって

すごく考えるんですね

山口県の方に行かな持って帰ろうか

色々活動してるんですが

逆の立場だったら

どういうふうに思われるかっていうの

ちょっとお聞きしてみたいでしょうか

もしかすると東京でビジネスをしてて

地元で今やってない

それを地元に持って帰るという

まあしていきたいですね

逆にそれやっていきたいんですけど

もうなんかそこでアドバイスと言いますか

それもまあ地方からの地方で

私がやるとした

スタートアップをするとしたらですね

どういう風にしたらいいのかな

とちょっと思いました

それに関して

是非自分はあれば

東京ですでに成功をされている

ってものがあるけど

何か売れてるとか売上上がってるとかって

モデルはあるという意味ですかね

でそのモデルが地方で

果たして活かせるかどうかっていうことだ

と思いますが

それはあの地方っていうのは

地元の島の席に限った話ですか

それともどの地方で折る

という意味の地方ですかあーそうですかうーん

そうですねポリ

その地域性ってのもあるんでしょうし

それぞれ違うかと思いますけどやっぱり

私だったらですね

とりあえずうまく行こうが行くまいが

どっから地方で一回やってみませんね

それが答えじゃないからって

あいからずまこんなこと言ったやつある

と思うよね

一つはそのそのもう

とにかくいろいろ合理的な話じゃなくて

とにかく自分の生まれ育った地元に貢献し

たいっ

ていう思いで地方に行きたい

それからあのもう今

それいろんな働く

どこで働くかっていうことも含めても

テクノロジーが応援してくれる

そういう環境が整う時代になったので

だったらというビジネスコストを安く

ライフコストの安い中で

リア充と仕事を両立したい

という意味において

人材が一緒に取りやすいとかですね

そういう意味で

地方に行きたいって言うは

両方の意味合いがあるかな

という風に思うんですけれども

趣味というどっち側のあのーま

東京の本社がある会社を今

地方に持って行こうというのも

すごくありますよね

逆にあの簡単にその本性

を移動させるって

凄く勇気がいると言いますか

あのそれもないじゃん

前私が山口に一人で帰って

またも同じようにやるのもあるんですけども

非常に勇気がいることなので

逆に福岡としてはでせんえんで

法人本社移動させるということで

よりご支援されてるかってことを

ちょっと興味を最近はですね

ステップとして

とりあえずあのちょっと働いてみるとか

多分行ってみる遊びに行ってみる

出張で行ってみるそれで仕事

そこで作ってみる

支社作ってみる本社映してみる

みたいなステップがあるかな

という風に思っていて

そういう機会ををシームレスに

いきなり本社と

なんとかもかけませんかっていう話ではない

段階に応じたいろんな子

チャレンジの支援というのをしているかな

でも良さそう

他に他にどうぞ

はいどうぞおくだですねと

東京のスタートアップコミュニティをひたすらも

このご年ほど作って参りまして地方かける

スタートアップでも結構今

私の所にあのいろんな

問い合わせが来てるんですが

今つーやっていることをご紹介したい

と思ってあの一つですね

神戸市のスタートアップ

ゲートウェイというプロジェクトが

これ自体したいで

スタートアップアクセラレーションプログラムをやる

っていうことなんです

けれどもあの何か

やっぱり一つ尖った

タグをつけなきゃいけないっていうことで

あのここはあの目指すだけが

ルワンダと一緒に何かしようっていう

タグがひとつありまして

あの日本に住んでいるさんじゅー人ぐらいのルアンダ

人の半分が頭に住んでいるということで

imaluあんた

ははちぱーせんと成長をして

IT立国を目指しているというところに

その日本の園スタート地方のスタートアップは

じゃあその東京シリコンバレーを目指す

んじゃなくって

エスカレータの上を登っていくところを一緒に

何かこう日本の技術とやって

こうじゃないかっていうような形で日本は

どちらかというと

何をやっても

今エスカレーター降りぽい

イメージを持っているのでということで

今仕掛けているのが

まさに今やいることなので

地方のいるその海外とのつながりとか

そういう事を考えながらやるのも一つかな

と思って考えています

なるほど確かには降りって

どうしてかと言うと

人口がどんどん減少してるから

マーケットのま人の数が

どんどん減ってるわけですよね

ですからそういう意味では

マーケットなんかだけじゃなくて

外にも目を向けて

その時にやっぱりサービスの内容としては

ローカルでとてもクラフト感溢れるもので

大量生産でき

ないっていう中でのスタートアップもあるし

もう一方で普遍的な中でも

最初からグローバルっていうことでも

世界に通用するようなグローバルを作って

行こうって二つ動きがある

というふうに思うんですけども

育ていつもさんいかがでしょう

私はしてないこういう風にしたらその

あの売れるんじゃないかとか

こういうストラテジーでっていう

その戦略ドリブンのソロ電池歯じゃないので

今のその最初から

グローバルの負けたから入ってるとか

そのローカルで匠の技を

その極めてその売っていくっていう

そういう二者択一ではそもそもないんですよね

とにかくその

まずミドリムシでじゃあ

あのこういう人見したったら

あのどうやって売れるかなこれだったら

買ってくれるかなっていう

そのあの緑区千鳥文の話なので

これは本当にそのベンチャー次第

としか言いようがないと思うんですけれども

それぞれのそのあの空達に

その整合的かどうかって

いうのと会社が

会社のオリジンが

どういうものなのかっていうのが大事ですから

我々の場合にはそのミドリムシ

その買って欲しいっていう人が

それがその日本人だろうと

その外国人だろうとそんなこと関係ないですよね

そのミドリムシを使って頂ければ

その巧みな技は極めてその

グローバルに必要な人に

お届けしたいと思っています

あのーブレイクスルーしたきっかけ要素

それぞれお伺いをした時に

自社だけでポン

と植えてきたってだけじゃなくて

例えばどこかの企業とのコラボレーションが

惜しいんしてくる

稚魚が出てきたキーワードで

大事なキーワードで

あったのかなという音もんですね

それでやっぱりスタートアップが

その増えていくっていうのは

もちろん盛り上がりいいんですけれども

ただ地元に中小企業が増えて

それでいいのかと

やっぱりそのそれやの企業が

やっぱり大きく突き抜けていくっていう中で

やっぱり地元にとっても

非常に強い強みになるわけですよね

出来てからさん年以内の企業出来てからさん

年家の企業ってのは

全事業所の中で

はち点ごぱーせんとなんですね

はち点ごぱーせんとで

このはち点ごぱーせんとが新規雇用

どれぐらい生み出してるかって言うと

前新規雇用のうちのさんじゅーろく

てんななぱーせんとは

このはち点ごぱーせんとの

出来たばかりの企業が生み出してるってことで

効用効果っていう点においても

実はスタートアップとの非常に

大きいものがあって

こういうようなアドベンチャーっていうものが新しい

切り口を提示していただけることによって

人は買いたいって

思うしあの人口は減っていってもじゃ

その人口の全員が買ってくれてるわけじゃない

これまでもだから人口減るかもしれないけど

よりかいたいっていう人が増えてくる

っていうのは

非常にやっぱり大事になってくるかな

という風に思うわけですけれども

あの策とからさん

いかがでしょうはい

今今の時だよいかがかというと

まああのさっきの話もあったと思うんですけど

あの望郷の念で

ビジネスが食べていけないと思うんですよ

あの大いにそのきっかけの一つではある

と思うんですけど

まゆまゆずも社長もおっしゃったように

やっぱり自分のビジネス

ビジネススラッシュ方なので

やっぱり自分のビジネスを

ネタをどこで見つけるか

どうやって見つけるか

っていうことの機転でしかない

いろんなもチョン東京でっていうこともあって

ですでしょうし

あるいはそのそういうインバウンドとかありは

あの在住の外国人の方とか

まいろんなきっかけが

あると思うんですけども

それをやっぱりずっとこ

見失うべきじゃないだろうなとは思いますね

手間指爪間せっかくなんで

地方からっていう風に

抹茶東京地方じゃないのかって

持ち方だと思うし

その何を持って地方と呼ぶ

勝手なこれ難しい話だと思うんですが

私やっぱりあの四方から

っていうの有利性って

やっぱ距離感だと思ってるんです

色んな物との距離が近いのきっかけもあるし

課題もあるし

人とのその摩擦も含めてですね

やっぱり距離がものすごく近い行政とも近いし

自然とも近いま

この中で新たなビジネスや

課題を見つけうる可能性と生ものすごく多い

のも事実だと思うんですね

頃からの強みってのは多分リモートじゃなくて

ローカルの強みっていうのは

遠隔じゃないってことだと思うんですね

ここでしかやっぱりビジネスはやっぱりいちぜろから

いちにするは紡げないいうふうに思うんで

まあそういう観点で例えば地元に戻るなり

ですねある一つもゆとりの中でですね

地元に戻って

金をちょっとぐるっと見渡してみるとか

あれ休んで課題を見つけてみると

かかんなようなことがやっぱり

地元に帰ってじゃないですけど

地元での4月6日たんじゃないかなぁ

なんてな思ったりはしました

すいませんだろう

と距離が近いという点で行くと

湯崎知事電話されたですかね

あのてなさいということですね

そうなんですよ

あのこんな買いに行こですね

知事から電話かけてちょ出て家みたいな

その知事から電話かかってくるから

広島ってきゅーひゃくにじゅーまん年

前Aにひゃくはちじゅーまんか

きゅーじゅーまんぐらい人口しかいない

まあそのぐらいいるんだけど

その曲でんですよ

まあどんなにちょっと離れた人でもいい

股関節かませば誰かに必ずリーチできます

んでどこでさっき街子もおっしゃったように

中小企業のバットなれずじゃなくて

その大企業中小企業も絶対

あるけどそれぞれに全部出た課題があって

それで飯はもう飯行って課題があるわけで

その車屋車でも課題があるわけで

構成さ工具作ってる人からすると

課題があるわけですけど

その課題がよもっと距離の近いとこで

本当はもっと見える化できてきたり

共有できたりありがとう

ちょっとしたまきまきラナパーソナですね

そこですねぶりリングながしてくれると

本当ものすぐ可能性が

この密着か中で

ある程度密度と密着感中で

バツ向けていけるんだろうななんてなもんでは

そういうあの知事から電話があってきた

何事も断らないように

ですねしてはいます

はいあの遠隔ではなくって

もう非常に近い中で

一歩人を返せば

交友関係知ってるって言ったら

伝えたルっていう強みってな

確かに地方においては

ものすごい家が強みだというふうに思うし

その中で課題を具体的に解決していくと

雪の中でこれがマネタイズできるか

ビジネス

にできるかって言うなことは

非常に見つけやすいいうのは

ローカルの強みだったように思いますが

どうぞそれがすごいね

地域の課題だと思っていて

その地方っていうかね

その街は東京で

東京以外の地方と呼ぶとした場合ですね

東京は結構ネットワークが

できてんですよねところ

が地方はですね

このそういう子の創業に興味あると

ベンチがやってるとかっていう人のね

ワークがあるようでない

面たらのこのモデルがあるようで

ないっていうところがあって

それはこの層の薄さとか

数の少なさみたいなどっから来てるんですけど

誰か家の実は

お母さんに出てねってにお願いをしたのは

まああのさなんかも非常に網戸

エスタブリッシュベンチャーでもうあのお父さん

次のねやっぱり実際のお兄ちゃん

みたいなのを作ってかないといけない

という風に思っていて

ちょうどネオからさんぐらいが伝えて

ちょうどいいですよまよんじゅー

いくつぐらいで見た鶏油にも載ってるしね

お兄ちゃんがこなんか

引っ張ってくれるような世界をですね

しかもいいと思うのはそのベンチャーって言うとこ

何がどこのハイテクだとか

ソフトやだとか思い出しなんですけど

そうじゃないですね

夜中のベンちゃんの大半は

しかも成功してる

ものの大半は

ブリックアンドモルタル的なものが多くてで

それでもいいんだ

ということを何て言うかま

体現してると思うんですね

そういう人はマメンターって気になって

お兄ちゃんなってでこの雰囲気って言うか

お祭りもう作ったりですね

近いようで遠いところが地方の

ベンチャー会の課題なのかなって言うね

なるほどあどぞえすいません

アクセンチュアの歌手です

一つ質問等もしたのに

答えていただきました

そういうに乗っけて

このスタートアップ支援

生態系を乱す方向の生きていけないんです

けれども皆さんの大学や

大学院にどれくらいの頻度で

行かれておられますか

いつまでなぜかと言うと

スタートアップを始める人は嫉妬若者である

でその人たちインスパイアって

そんなに一番効率的な拠点として

大学が大学というのはあると思うんですけど

も結構そういうところに

お話に変えたりされますよ

行かれる人はい私は

年に1回か

2週に1回ぐらいに呼ばれれば公園に行く

福田さんは私は月いちぐらいは

いつ聞いてぐらいからさん話をしに行くのは

年に2回か3回か4回以上さんもあります

月に1回ぐらいyoutubeはい

それは安乗崎いちじに

シリコンバレーにおいてスタンフォード大学

がハブハブとして機能している

非常に重要で

皆さんが一対一でお話をされたり

こういうイベントに来てお話をされることを

ある程度を体系化して拡大再生産するのに

スタンフォード大学前で

すごい中に意味のあるお仕事をしています

例えば福岡には福岡大学ありますし

広島広島大学買ってあと例えばですね

ドイツの例を通ると

フラウンホーファー研究所っていうのが前

こっくんの中のろくじゅー箇所ぐらいになって

ここがですね

大学院大学としてイノベーションの拡大

再生産のどんどんやってるんですね

イノベーターが来るで

そこでどうしてその人たちが

成功したかっていうのを形式知化して

さらにそこに

ベンチャーキャピタリストや

政府の関係者が集まって

そこでする遅延展開する

ということをやっても

同一諏訪地方の創生ってのマークやってた

ということがありますのでぜひですね

大学との連携っていうのを皆さん考えて

いただきたいなと多分やられると思いますけど

だろとありがとうございます

今でもいざきさんのお話

ちょっと伺いながら思ったんですが

あのー確かにGわんの中国

四国をこれをするっていう

そもそも話になった時に

あんまり集まらないって話でありましたよね

そもそも中国地方四国地方

でみんなで集まろうということがないって

九州は確かによく集まるんですよ

だと台風とかアルトの台風があるんで

私もまいきゃっさんしてたんで

台風来るの特番で九州山口ネットってて

山口まで入れてそれで番組やるんですよ

今宮崎ではこうですとかで

つないでやるん

ですごくそういう意味では

つながってんですよね

で可視化されてないって言うけど

福岡で行くと

やっぱり今の爆発が起きた理由は

空安倍総理があの時

選んで頂いたってのもあるんですか

それと福岡市の政策と下のスタートアップ

カフェって言う

可視化される場所が出来たって

いうので実は福岡もにじゅー

年ぐらい前から多分

創業支援でやってんですよ

で地道にいろんな形

広多賀谷しては来てたんですが

それがバラバラに

それぞれでここでいたものがばここに来て

今一気にして

やるぞうっていう旗を掲げることによって

可視化されたんです

よこういうステージで

こんなやる気のある人がいるこんな先輩もいる

そしてこんなチャレンジャーの

若いいきのいいのもいる

デザイナーもいるてくね

テクノロジー色いろんな分野の人はコイル外で

しかもこれがつく

お菓子だけで

全部じゃ解決できるかって言うとたら

福岡が強いところもある空

アジアに強いとかなんとか

なんとか色々あるんですけども

これは性方がいいよねとか

これは宮崎が強いよね

とかいうような感じで

半分が一個できてすごい見える化されてるから

今いろんな人たち同士がつながって

茶一緒にビジネスやってみよう

動きが起きてるんでもしか

すると中国中国

四国地方がこれからみんな強みがあって

それ住所をも中小のスッキ技術を持ってる

けども人とそれから

こんなアイディアとかサービスとは

ビジネスモデルを持った人っていうのが

どんどん組み合わされて可視化されてくると

すごい今持ってるポテンシャルは

生きるのかなぁ

なんてこともちょっと思いました

福岡はちなみに

やっぱりかしかできたというのは

すごく強みだったと今で言うんだ

勝手にも自立的につながるぱができたんで

今も手放しでも

どんどんどんどんいい感じてきてできる

自然体にも広がってきて

なんとか移住計画っていうのがも

福岡ね大分宮崎なんとか

あと今一気に広がってきてるんだよね

ました後仕上げたどうぞはい対馬と申します

私は岡山出身ででして

今は東京を中心で

グローバルのスタートアップのacceleration色

よく合ってるんですけども

ジムはその行の中に

非常に実感してることがあり

ましてあの高校まで岡山で過ごして

その後大阪に移動して

東京に行ってってこうなんてんですけど

段階的に地方から離れていった

という経験がありまして

それでよかったなと思うことは

やはりこのシザーを順番にあげる

と言うからさに

いきなりストレッチなチャレンジではなくても

段階的に世の中は見ることができたと

そうなってくるですね

先ほど別のセッションでもあったんですけど

結構地方の里アップの方々とか

酒をの話もありましたように

戦えないんじゃないかとかですね

世界はすごいんじゃないかって

どうしても思いがちなんですけども順番

に見ていくと

意外に変わんないなっていうことに

こういう勘違いかですね

徐々に徐々に広がっていって

今があるかなっていうに

思ってる部分があるんですね

同じように実は私

東京に行っても

岡山出身者のコミュニティっていうのは

結構大事にしてるんですけどそこで気

チャレンジして頑張ってるメンバーっていうのは

いつ発注工事代やんちゃででして

あまり地元に心地が良くなかった

人間が県外に出て

チャレンジして成功してるって

パターンが多いんですよ

ゐこあのお疲れた時に

良い経験をしてエリートになってるか

だってあの飛べるん結構

おとなしい方多いんですね

そういうやんちゃな方々のマインドセットって

言うとなかなか地元に戻りにくいんですよね

自ら俺これだけやったぞってで

開栓しづらいんですよ

作業のエコシステムっていうか

あの生態系の話でいうととはいえ

私も地方出身者ストで

非常に地元に対する

思い入れがあって

迷惑行為よんじゅー代になってくると

少し何かできるんじゃないかなって

思ってくる気分ができつつあるんですね

そうするとですね

そうやって結構昔

ヤンチャで首都圏で頑張ってるもしかよ

グローバルで頑張ってる人間って

意外に注目されていないので殻を

上手くつないで地方に連れてきてあげれば

非常にお互いにwin-winで

いい関係ってのができるんじゃないか

なっていうのは今色も好まジャストアイデアて

なんかそういうことやりたいなと思いながら

自分も予約地元で

いろいろ話させていただく

機会も増えてきたので感じてると

いうところがあって

これもこれもちょっと強め

出身したとしてのマインドセット

何かもしんないですけど

やはり同じ岡山出身者の言葉とも

やはりそうじゃない

やはりもうアメリカの方とかですね

東京の人の形

同じように聞こえない部分ってのが

私も岡山の学生とかですね企業で

お話しさせて頂いて

フィードバックとしてかかってくるので

やりそういう部分だからこそ

出来る事っていうのはあるんじゃないか

なっていうところが

一つ注目できるポイントかなって

今思ってますというとこです

はいありがとうございますはい

どうぞありがとうございますもしかと申します

現在東芝であの企画部に居るんですが

大体基礎研究が終わって事業化するまでに

早くてさん年からご年かかります

まライト兄弟見ても飛行機が初めて飛んでせん

きゅーひゃくえん

初代最初の方に飛んで

アメリカで初の民間の航空会社できるまでじゅー

年かかるとあそれは飛行場を

作ってパイロットを雇ってCA作って

管制塔を作ってっていう

ところが基礎研究と事業化の間にある

時間の長さ

あるいは難しさここを見てみるから

起業家の難しさっていうところに

重なってくるんじゃないかなと思いました

でその事業化のその時間を

どれだけ早くスピードを

早めるかっていうところが

非常にポイントになってんのかなと思います

てお話を聞いていると

そのポイントがパートナーだったりあ

ネットワークっていうところに

今この回では海が出つつあるのかな

今東京ですとインターネットに変わって調べれば

パートナー欲しいパートナーとアポ取っ

て面談してっていうことが可能なんです

けれどもじゃあその東京で

どっか市役所に行って張り出したら

集まるかって言うと集まらないと思います

一方で広島でインターネット調べてって言うと

全部の企業がマッチするかっていうとなかなか難しい

そういった時にカニさんおっしゃったその

大学に入ったら

あつま役所に行ったら集まるとかっていう

東京だったらできないあるよ

おせっかいなことが重要だったら

ありがたいっていう風にやり方

買うんじゃないかな

風にしように感じました

平さんはもうしました

もう国家戦略特区のもご指導いただいて

本当にして頂いてる

あの高島市長がいいところですね

結構政府はリスクを持ってる時にこれ

しかもしんないなっても尚

昌はもうまずウエルカムで受けてくれる

ということがあるんで

製作全部福岡に行くって言う

今流れができてんだと思います

まああのありがとうございます

それですいませんべんちゃん

のことでいくつかあるんですけど

あの一つお願いしたいことがあって

でまずはですね

さっきあの藤沢久美さんにも言ったんだけど

その大企業の兼業禁止副業禁止がですね

結構ネックで

グリーの田中さんに聞いてもですね

仕事しながら週末はの

snsを作ってたんですよね

だからそこは何とかゆるめなきゃいけないな

とでこれ多分ですね

まあ安倍総理と火星に経団連とか

同友会に言ってもらえば

一つできるかなと思います

で二つ目がですね

問題M&Aの

いわゆるそののれん代の償却ができませんで

これはちょっと会計のしくみで

自宅でメーセージ

できないんですよ

あの会計士なんとか

基準委員会っていうところがやってるので

我々がそれやるべきだってもできないので

これ是非あのここにいる会計士の

関連の方に行ってもらいたいと思います

で三つ目はですね

ちょっとストックオプションなどの補助金を今

作ろうと思って

いて夏のさんなんかがやってた

ipaっていうとこでは

その卓越したIDは持った人にお金

渡し切りでやる

さんびゃくまんとかごひゃくまんなんですけども

という授業ずっとやってきた未踏プロジェクト

これやったはいいんだけど

その後のお金が

続かないって言うのでここ

はそのお金を出せる私きりじゃなくて

出せる仕組みを作ろうって言って

今これ計算書を中心に行っていて

成功したら返して

ねっという形の政策を作ろうと思ってます

でよっちょれすぎ

大事なスクワット高島さんか言われてて

法人税ですよねで

私もその頭に入る時にご

年間企業ご年間は法人税ゼロでいいよと

どうせ繰越欠損あるんだからって

ずっとやってきましたよね

それで財務省もですね

どうせ繰越欠損がんだから

ほとんど税金払ってないと認めてんですよ

だったらメッセージとして

ご年間法人税いませんって

やったらいいと思うんです

はいいうことです

はいどうぞフューチャーベンチャーキャピタル京都本社

京都の一つ中国四国で成功事例っていうか

良い話があるんでご紹介しときたいな

あの私もあらさんとかあるんですかね

ありますかな

ファインネクス富山県の松山松山市の愛媛県は

ですねあのこのじゅー年間でろく

社上昇してるんですよね

で全部一緒にとしてたとこなんすけど

皆さんあまり読者調子だって

そんなすごいと思われないから分からないですけど

あのちょっきんでも年間きゅーじゅー社

全国できゅーじゅーななぐらいですね

そのうちのもうほとんどろく

いち割が東京ですからその残りに

じゅー社とかそれぐらいが地方全部

東京以外に連打してでしかもその前はですね

年間全国とか

リーマンショック以降は上級者でしたから

ほとんどCろく

車立てば京都なんか共有しましたけど

ろく年ぶりです

それがね何が言いたいかと言いますと

坂戸のエコシステムの話ありました

けどもあのそういった上々企業家ですね

ちかみじかって出てくるとですね

やはりあのおっさんが上手できるなら

自分もできるかと思うんですよね

だんだん愛媛県は

そういう雰囲気になってきてます

索道名前あげました

江原さんなんかも

先輩情報上場企業家としてですね色んな

企画をされて勉強会されてますんで

おそらく今後もですね

ママへとしたやないしても

何年か認識が出てくるとか

そういうやはり短いですね

東京たのと違うんですよ

やばいって何回行くのが違うんですけど

そういうのを広げてかあのがで

しかもその事例がこの中国

四国なんかね

全国の珍しい事例なと思いますんで

そんなあると

やっぱ知っといていただければ

なありがとうございます

確かに身近なところにロールモデルがあるって

凄く強くて地方には

その突き抜けるロール

モデルの数が少ないっていうイメージが湧きにくい

ってとこもあると思うんですよ

ねて残りじゅっぷんになりました

それ今これは一つ

何かをすれば変わるわけではなくて

今出てきた

いろんなことを複合的に組み合わせる中で

買ってくるという風に思います

大和先生からあの橋いただきました兼業禁止って

あのですねあの例えば

我が家からそれやってみようという

あの会社今日いらっしゃったら

是非そういうチャレンジもしていただきたい

と思います今た政府の方でも

そろそろお力添えいただいて

今国家公務員に関してはですね

1回国家公務員辞めてベンチャーやってみて

それでやっぱり厳しいかなって言ってみたらさん

年以内戻ってきても退職

金に影響がないって

新しい制度作っていただいたんですね

だからそうやって

官から民への移動

っていうのを促すっていうこともあるし

また今スタートアップ都市推進協議会っていう

安乗崎知事にも深くなっていただいて

我々と経団連があの協定結びましてですから

ここにもあの今

お話しいただいたような

兼業のかっていう話を促進するっていうこと

それから民間も是非

あの会社のいいメンバーが

その自分でベンチやってみたい

言ったらもしさん年以内だったら

帰ってきても

その時にとかそういうような形

少しコア投資するような

政策をして頂けるような

こんな年をする

それから中国地方四国地方では

実はあまりどういう人がこういう風にやってる

とか可視化がまだあんまりされてない

繋がってないっていうことも

わかりましたので

やっぱりこういうのは気持ち子やしてます

けれどもこういう

あのホットベンチャー知事を抱えてると

すごい強みだと思うので

中心にこうやっぱり

みんなが繋がり合うきっかけを作って

いくつも大事だと思います

ちなみにこのGわん

地域第1回が出た福岡であった

ストレッチ地盤九州で

その時には

我々てfacebookのプラットフォームを作って

ここに参加をした人たちが参加できる

そんなプラットフォームを作って

その後も繋がり続けるって

言うなことをしてるんですね

そして誰かチャレンジをしようって人がいたら

みんなでフォローしようと

やっぱり一人で頑張ってる人を後でこの人

いいよねいいチャレンジだよね

っていう風にはしんどくなる

皆さんがfacebook

についたらいろんなとこで

投資をしていただけると

やっぱりそのリスクを取った人も

相当な力になるんで

そういうようなことを福岡でもやって

とにかくいろんな人が今来

繋がり合うって言うなことをすごく行っております

では今日他にも

いろんなあのアイディアをいただきました残り

時間の中で

それぞれ一言ずつお話しいただければ

行くに思うんですよ

吉村さんからよろしくないますかはい

僕の自分の経験から

ちょっとお話しするんですけども

やはりそのいろんなたような人が集まる場が

欲しいなあと思ってまして

当時私が創業した頃って

まさにそんなラビットバレエ

画像涙なしがあった時代で

広島でもそれなりに

そういったコミュニティってあったんですけど

その時感じていた事ってのは

同じような人しか詰まってないんですね

それは創業してご年未満ぐらいで

同じぐらいのさんじゅー

前後ぐらいでやってるビジネスは

みんな当時だとホーム

ページ作ってます

みたいな子達ばっかりで

あまり刺激だった

イノベーションをコレラ関空ではなかったのであり

そのスタートアップだったり大企業だったり

ベンチャー体の形だったり

いろんな形ここ集まるようなあそこに行けば

いろんなその多様な人だとか

情報とか氏会だとか技術とか

集まって入ろうねってものがなく

シンボリックなものがなんか地方に

せっかく広島の広島とかですね

年になれば

非常にそのスタートアップが生まれやすい

環境になるのかなっていない

私が感じてますありがとうございます

では次に福田さんお願いします

ちょっとあの先ほどからお話を

聞きしてる中で

地方だからちょっとっていう話が

ちょっとあったような気がするんですね

私の感覚ではもう全くこの地方だから

あのどうのこうのって

全くないと思うんですね

実際にはで

例えばあの広島でやってて

東京に例えばパートナーを見つけに行くって

言った時に

ハンディキャップあるかってと

全く実はなくてですね

シーモアのフォトブックを作る時に

カラーマネジメントのプロフェッショナル

探さなきゃいけないって

ネットで探して京都にいらしたんで

見つかった次の日には

もう京都に行ってましたね

でちゃんと話をみんな聞いてくれました

今日であの

ページめくりができるアプリケーションを

元々やってる会社がありましたので

そこを訪問して電話して訪問してもですよ

快く聞いてくれますし

まぁあのあまりこうなんでしょうかね

地方だからっていうハンディキャップ

私は全くないっても常で

逆に地方でコーユービジネスされるのは

すごいですねって言っていただけるぐらい

逆にそっちの方が

なんかご注目を浴びる

というようなこともありますので

是非やっぱりあの若い人たちに

いろんなチャレンジをですね

やっていただきたいなと思うんですが

まあ先ほどはちょっといましたけど

やっぱり刺激が足りないまあお金の

話云々は別として

やっぱり自分が考え出した

ビジネスモデルがずっとこう世の中に出ていて

利益が生まれるまでのストーリー

って以上に楽しいものなんですよね

でその楽しさを伝えていかないといけないから

という風にちょっと感じました

ですねはいありがとうございますも

こういう話

をでも直接聞けるって言う

チャンスがあったらば

そういう人たちも刺激を受けると思う

しくださるようなベテランの方も

それから今まさに苦しんでる方も

それからも熱い思いでやってる若い方持って

色んな層の方の話だといいですよね

はいではお母さんお願いします

はいえー今日

のテーマがスタートアップ支援と

生態系を乱す方法論ということなんで

まそこであのまとめさせていただくとですね

あのま今も話はちょっともっと大きく見ると

ベンチャー企業がいるのか見たい

そうじゃなくて

経済のこうもっとその蠢きとか

もっと勢いとかもっとそういう成長とかっ

ていう事っていうのは

ベンチャー企業がそれを担う部分もあるけど

要するに新しいサービスや

新しい技術や新しい商品が

また新たな子常温でくる

それを誰がになっていくのか

どうやってになっていくのか

という間まズキッポイント

あそこだと思うんですね

そん中で本当に命

からがら生き延びて

どうにかこうにかベンチャーと言う

すごい個人のリスクを取って

やらやらざるを得なくて

まこんな県南に創業したか分かりませんけど

そのてめえで金借りててめえのリスクとって

てん名で行って

そのリスクを全員にとって

それすらいさんというのだけだと僕

ちょっと物足らないなとは

正直そこまで入らないんじゃないかな

と思ってね

でそれよりか

もうちょっと地域がもう少しまとまっていくと

地方がまとまっていくと

隣の扉をちょっと開けてあげると

実は隣の大きな企業が戸隠西岳

土間は新規事業に悩んでたり

でも技術的な課題は

そこにあったりね

隣では新しいその事業者がですね

その新しいまた産業羽毛としてたり

あそこのあそこの昼だけでもさんのですね

すぐが金があるわけで

なんかこうマット

年独立個人で独立される方も多い

妊娠すればいいとは思いますし

そのじゅーまんその近い距離感の中で

もっと扉を開けるような仕組みとか

ありはそれを誘発するようなキーパーソンとか

あれそういう生態系というか

まぁ僕はなかなかローカルで

そういうオープンイノベーションって

なつもりで行けれるんじゃないかな

と思うんですね

それでは人の繋がりだと思うし

距離感だとリモート

じゃできないと思います

やっぱり距離だと思いますね

だからそのストレスと引き換えに

そういうものを紡ぎ出せる

フィールドプラトンが

できればいいんじゃないかな

という風にはもうちょっと拙いですけれども

異常でありがとうございます

今福岡では

そういうスタンプにブームが出てもう猫

も杓子もスタートアップとかいう話だってます

次はただ昼食は沢山出来たって話だけではなく

頃大きくいかにスピード感をもって大きくする

かってこと考えていて

11月とそれが

1月に福岡スタートアップセレクション

というものをします

これで大企業と

それからベンチャーの家AI

マッチング大会をし終えがあげてやると

福岡にはどんなベンチャーズところでいて

あのどういう風に

自分とこに行かせるかっていう

代マッチング大会をやって

実は自分達のすぐ近くに

こんなことできる人がいる

それからあのだ

タップにとってもあこういう資金ノウハウ経験

こういうもの

持ってる既存企業の皆さん

これがやっぱりこうすぐ近く

どうしてもコラボ

どんどんしていくっていうのはパリコレ

広島とか語中国

中国のこういうすごい

二次産業が集積してるとこ置い

とってはお互い

何を作るか

って思いを形にできるかっていうのが繋がるだけ

でも相当なパワー

になるんじゃないかなと思います

でははいつお話しして

終わりにしたいと思いますか一つはですね

今日起業家でビジネスをすでに取り組まれてる

皆様が地域地域の大学や

高校や中学校や小学校に行って

皆さんのご自身の話を共有してですね

子供達にその身近な選択

肢のひとつとして

その企業そのアントレプレナーシップというものを

その感じていただく

これはもうあの

是非やっていただきたいと思います

で二つ目は

その政府調達や経団連に加盟してるような

その地域のその中核となっている

その大企業はですね

私その消費税と同じ金額は

ベンチャーから購入して欲しい

と思ってんですね

その県庁の何か

その商品やサービスをその買う時にですね

地元のそのベンチャー企業からはちぱーせんとないし

じゅっぱーせんとその松田にも

堅調にも購入していただくということで

おべんちゃんに

その政府がその使いました緊張で採用さ

れましたその松田に納品しましたって

その実績がべんちゃんに非常に行こう

いいと思います

それから三つ目はですね

その信用供与の話の続きなんですけれども

そのそれぞれのその自治体などで

是非その大いにベンチャー企業をその検証

その表彰する事業をクビ生姜の方が

その後出席

する形でやっていただきたいですか

そのあの事務方はですね

その商工労働部の方とかが

やれることになると思うんですけれども

これはその輪がその長町のそれは

が県の和菓子のその素晴らしいベンチャー企業だ

というのを

そのトップがしっかりとその検証をして表彰する

でその場

にその地元のその機会

明日の大学や高校生や

その県庁やその起業家の人が

その大いにその対応に集まってですね

その検証事業から

その新たなそのべんちゃんの

その部分タコっていく

この三つを

是非その皆さんと一緒に

あの取り組めていけたらいいんじゃないかな

と思いました

ありがとうございます

あのこれは福岡のですね

一番出てるフリーペーパーなんですけどね

毎日欠かさずする言葉っていう人のことより

聞きますっていうのがあったんですよ

一番これ福岡でてフリーペーパー名前にすること

私は毎日健康維持のために

ミドリムシを飲んでますっていう風に

これやってるんですね

それは要するに立って仲間が頑張ってるから

そして新しくリスクを取って

チャレンジしてる人を

みんなで応援をするっていうこと

やっぱり新しい時代をつくる人

みんなでフォローするってば

すごい大事だと思うし

あのね一緒に頑張ってるような仲間がやってる

飲食店

で出来る時私も

お金を塗装という風に思ってるとかな

こうしてなんかみんなそういうリスクを取る人

みんなで応援する梅田できた雷鳴っても

もしお酒お母さんをしちゃったよね

別にベンチャーばかりが道の駅で

いいわけじゃなくて

既存企業も第二創業っていう形で

生まれ変わり続ける空伊勢神宮のね

あの夜式年遷宮出雲そうですけども

式年遷宮があるから古いけども

常にみずみずしいっていうのは

形は変わらなくても

会社も形変わらなくても

やっぱり常に生まれ変わり続けるて大事なんで

こういうそのベンチャースピリットっていうのは

既存企業の皆

さんもどうこういうチャレンジャーの良いもの

どんどん取り入れて一緒にコラボレーションして

町全体地域全体で盛り上がって怒っても

とっても大事かなと思いました

今日のたくさんの会場のみなさんからのご意見

それから登壇されていただいた

皆さんのご意見を少しと

また参考にしながら

ねみんなで日本を良くするために

盛り上げていくために一緒に頑張っていきましょう

どうもありがとうございました