農業を新たなビジネスモデルで変えていく

早速本題に入って参りたいと思いますけども

実はあの子の中部地区って

ひどい高谷の農家の所得でも有名ですし

農業方向とも言われてますかの生産量を誇り

首都圏のかなりの食材をですね

記憶している地域はなってきます

そういう中でですね

農業のまさにこの現場で一体

何が起きてんのか言うことについて

最先端のハットリくんをしておられる

参加だからいろんな話を聞いてみたい

というふうに思っております

あのサッカーの農業改革が

色々西部でも触られています

大規模集約するから

AIテクノロジーの活用

いろんなことが言われてますけれども

本当の実態の農業の現場の中で

成功するためのポイントってみて

どこにあるのかそんなことですね

短時間ではありますけれども

あのバランス皆様方のですね

いけんと皆様とちょっとぶつけていきたいな

という風に思っております

ではあの最初にですね

あのー少しこうのよう

にかける思いとかご自分たちのですね

あのことり組っての

簡単にご紹介いただきたいなと思いまして

浅井さんの方から

順番にお願いしたいと思います

皆さんこっちは三重県の津市でですね

トマトを中心に栽培してます

朝祈りなさいと申しますよろしくお願いします

私はです

ねあのま創業からひゃくじゅー年目

私ご代目農家の五代目になるんです

けれども今私の場合はあの元々家業はですね

サツキツツジっていう

あの植木の生産をあの親父の代までやって

ましてで私が創業

ちょうどひゃくいち年目の年に

東京から三重県に帰った時に会社非常に

ちょっと厳しい状況にあって

このまま植木を作っててはやっていけない

ということで

第二創業的に

あのトマトの生産をきゅー

年前にスタートしましたねそこからですね

まあ本当にあの立ち上げた時っての

私一人からスタートしたんですが

今そのトマトでひゃくごじゅーえんぐらいの

の雇用を生むことができてですね

そして日々まあの成長していくまあ

そういうそのベンチャー企業のような今

農業法人をやってます

まあ色々課題もあるんですけれども

まあそういう中

でも今あのそのトマトの収穫ロボットであったり

なるほど専門家もいらっしゃるんですけども

あったり

本当にあのいろんな企業さんの高技術とか

まあ多少者さんとかと思い

よく見ながら海外の授業とかですね

あそういったところのその一人の力ではなく

皆さんの力を借りながら成長していってると

そういうようなことやってます

今日よろしくお願いいたします

あの子じゃ地元の

キヨさんと手を組んで

すごい高植物工場作っておられるんですけども

環境制御システム極度の食事を入れてんですけど

人的管理のシステムをです

につは日本で初めてで

ゆうちょのところで

やっぱり人の管理ってものを

どうやって行くのかって

マネージメントを徹底的に追求した最

先端のモデル今作ってるのが

あたいさんの時とかなと思います

出てきます自分の加藤です

菊川市静岡県で

地元の菊川市ではち年前に創業しまし

前職は作業機械の研究開発してまして

あの子供が二人いるんですけど

あのロボットよりもないか

もうちょっと社会に役立てる仕事が

したいなーって

元々の学部卒業したもんですから

あので周りも農家さんが多くてて

困ってらっしゃる方も多かったので

まなんとか自分の培った短い経験ですけど

そういうものでお役に立てたらなと思って

家に参入しましたて今ですねま

農業専門家じゃないというたちを

ずっと貫いてまして

どちらかというと農業おこう

客観的に見ながら流通とですねえ

真空&アクションを課題とか

思い立ったら授業にしてしまうという姿勢で

今流通から始まってですね

流通物流ロボット教育で最近小さいですけど

研究用にですね

星さんも始めましたのでいろんな方達

と取り組ませて頂いて

それこそここの鈴木さんとか

地元の鈴さんとかですね

いろんなそのえゆうと言われる

地域の企業さん達とも連携しながら

地域を盛り上げるにはやっぱり礎である

農業が元気ならなきゃいけない

という気持ちでやっております

手元の資料にもありますけれども

農業礎なもんですからかけるanyでですね

何にでもくっついて生きる掛け算すると

そのかかった人たちが

みんなちょっとずつハッピーになる

っていう間方程式を満たしまして

そのコンセプトに合った形で

今そんな多種多様と言われちゃうんですけど

課題を見つけたら解決するための

アクションを起こしてるという会社になります

よろしくお願いします

あの夜農業に新しく始める爆裏の方が

たくさんおられんですけども

広い特徴的なのは

産業用ロボットの研究者だった買ったが

実際にもこれから現場でですね

もう今年来年から生産を始めるという中で

様々な地域

の中古特にあの静岡県の花の菊あたり

ってのは大変なの

農業生産地でもありますので

いろんな面白い取り組みがあるから

力じゃないかなと思います

どうぞあのみささんとはじめまして

あの山梨の勝沼町という

あの小さな町があるんですけども

人口はっせん人ぐらいの街ですねで

あのここもないんですけども

証拠途中までしかない

という町で生まれ育ちまして

今もそちらに住んでいるんですけれども

そこであの1923年に創業しまして

家族経営でずっと

あの前を作っているんですが

私でさえさんと同じご代目に

なるんでなりますよろしくお願いします

あのたけし自信が

やはり農業にかける思いというのは

ワイン作りもやはりご枚で

加工品ではないんですよね

農産物なぜかと言うと

作られるブドウでもはちじゅっぱーせんとぐらい

そのとどうやって減量になりますけども

あの日本酒があの他のアルコールと違って

お水を使わないです

ねなのでもぶどうもその品質っていうのは

あまりのクオリティに

すごく直結しているアルコールなんです

なのでも私自身はもうブドウで

はちじゅっぱーせんとぐらい

強いのクオリティが決まると思っていまして

そのそういった面で

あのわんゆなの産物だ

というふうに思うんですけれど

も私が本当にあの農業をやっている

という感覚があんまりなくてですね

あの本当に何て言うんですかね

そのあの子という大変なんですけども

そこに生まれ育って本当にこう

あの家族やあのま

地域の人たちとの密接に関わり合って

その中ではいを作っていく

という感覚が

ありましてあまり来てるんですが

すごくの放生会行ってるっていう感覚

ではないんですけれども

咲いたあのなんて言うんですかね

もうあの例えば誰かのブログにも載せ

というものとも

よくご存知だと思うんですけども

畑がありますけれども

あのあれ日父がですね一緒に

ブルゴーニュに行きまして

子供の時なんですけども

あの印象的だったのは

ある畑が売りに出てたんですね

そこの畑が

あのににひゃくなな

じゅーよんの番号が付いてたんですけども

偶然私と家の住所の番号と一緒で

父がすごい格好買いたいって言ったんですね

本当に下手

にすごいあの唐突なあれだったんですけれども

干しましたらそのモンラッシェの畑が

銀座の一等地にも高かったんですね

それを言って私は今もその言葉っていうの

すごく覚えていて

もしあの自分たちの畑で

あのほんとにまさか市というよりも

クオリティがものすごく祝いができ

たらそのこの畑の風ってのままで

そのあのただのが畑だったり

そういうところだった頃ですけれども

それと桃が銀座よりも高い

価格に高い価値として思われるんだって

いうのはそこあの日

この時にすごく覚えていることでして

あの今もあの本当にも

クオリティーが全てだと

思ってるんですけれども

とにかくイコーリティを作ってて

いいものを作ったらお客さんはついてくる

煮物を作ったら世界でも勝てる

アイにな世界からも引き上げくるようになり

その言葉を信じてやってきたんですけども

今輸出国がにじゅーか国になりまして

にじカ国によるぱを

中心に輸出させて頂いております

はいありがとうございます

あの非常に良い女

三代目の鍋っていうことでは

ありながらですね

ご自身でクオリティのところ系ではなくですね

まだ現場を極めるってことで

まぁ実は生徒もこないだ

学位をとられたりいいされてですね

それをクオリティ

実現しながら楽しいのが好きだ

いいことで毎年

取り組んでおられる方々なんですけども

実際にじゃあ今皆さん

お話しされたような課題をやっていくに

あたって現在色々

お元気的な現場があるわけですね

その中で何か今一番ご苦労してることとか

乗り越えていかなきゃいけない

こととか課題みたいなものですね

自分なりにこの農業

自分の夢を実現するために

何が必要なのかっていうのも

自衛コメントがあればと思うんですけども

まことさん順番に参加ね

あのーまぁそういう形でお金のない中で

第二創業しては

アドベンチャー的に行ってるので資金力

資本力という所は

本当にあのずっと課題なんですけれども

ただそこはあまりネガティブには

ちょっと思ってなくて

あの今本当に農業もこう

まああの時代の転換期というところで

以上に風が吹いてますし

今そういう中では今の一番の課題は

やはり人の部分でして人材の採用

から育成そしてやはり

その農業のイメージというものが

非常に来を何と言うかまやる

昔のさん系のようなまあ

未だにはそういう意味じゃ

残ってると思うんですね

そういう中で

私たちがその新しいジェネレーションとして

次の世代に来受け継いでいくために

農業のイメージも変え

なきゃいけないし

優秀な人たちが

その農業に入ってきてもらった時に

本当にその所得も他の産業七海

それ以上にこう

やっぱりそう言っても大事ですから

そういうような業界にして来た女には

新しいモデルを作ろうということで

今取り組んでましてね

特にやり人材の教育の

ところですねと非常にまだまだ難しくてね

それがなぜかと言うと

そのまあ我々のトマトは一年に一作

つくるんですね

そうするとまあ

あのさん年やってもさんさん回しか

実験ができてないような状態なんですね

それはどうしても春夏秋冬

季節によってですね植物の顔も変わる

し管理も変わるし

そういう中ではやっぱりいち年間を通してね

それをかけるさん

回ぐらいさん人ぐらいやらないと

やはり少なくともまあ

あのいち年前の管理者候補にも止められない

という中では

異常によって時間かかると見て

それをまあその課題を解決してくために

今そのある

あのAIの会社の方とまあそれこそそのロボット

これはやりあのまあ

例えば非常に優秀な

そのAIの会社の方がいて

農業の暗黙知の部分を家にしましょうと

ただそれが今やってる

その栽培管理の仕事が成功なのか

失敗なのか

というところのパターンを認識する

ところがやはり

目利きができないんですね

それはあり現場で

その1年2年3年

じゅー年とこうやってきた人たちが初めて

そのこれが正解かどうか

というの認識できると

そういう意味ではあのまあ

やはりいろんな方と好連携をしながら

我々その栽培をできる

栽培管理もできる人たちが幅広い視野

を持ってあそこを補っていく

という形かなと思ってます

今はお尻すごい男だと思うんですけども

まテクノロジーを使うとか

新しい形を求めるとか

好きなことはたくさんあるんですけども

現実やっぱりそれに伴う人財育成てもろう

ちっちゃい手がないと

どんなシステムを作っても

オペレーションを回ってこないと

まあの植物工場も

おそらく数年内で

半分ぐらいはつぶれんじゃないかというに

私を見てますけれども

それ全て人材育成のとこにも影響してくると

思うんですけどすいません

ちょっと順番がありますけど

またみささんまたちょっと違う形で経営の

ビジョンをお伺いなってく中で

三沢さんのゴミ出される

そのスタイルの中における課題ってのは

どんなそうですね

ワインで言うのは

このんだ時に

その畑の風景が浮かぶっていうの

すごく大事だと思うんですね

あのこれだってば寒いところ

で作られているものなのか暑いところ

で作られているものなのか

それともこのワインで酔い吐くを

ヴィンテージ歳がありますよねっては1900

何年ものとか2000

何年ものとかあるんですけども

その年この年がどういう年だったのかって

それを見てみなさんこの方

時にあの回も

時に強い2010年とかだ

と2010年

自分が何してたなーとか思うこと

多いと思うんですけども

それでどんな年だったかっていうのが

私たちにとっては

それがきちんと表現されてることって

すごく大事なんですよね

ただそうは言っても

この日本の中では

日本のこの気候の中で

前を作っていくっ

ていうのは非常にタフな所があって

例えば畑にしても

雨が結構日本の場合はあるからって言ってじゃ

そこを覆ってしまう

その猫ハウスにすればいいかって言うと

それだとも全然あの全くこう

あのもう本当に農産物ではなくて

なんかこうを作られたものを人工的な

ニュアンスが出てしまうので

そこまでそのあのクオリティの高い飯

作っていかなきゃいけないんですけれども

どうやってその日本の天候

戦っていくかっていうのも

大きな課題だと思いますし

あなたは何歳さんが

あのすごくご指摘されていたような

あの私たちのところは生産量がにせん

にじゅーまん本ぐらいなんですけども

今のところぞうさんっていうのは

考えていなくても

なぜか出てパリ氷器は持ってきたい

というところがあるんですけども

このにその生産量だとなかなかこう

社会的に貢献していく事っていうのが

今の状況ではそれほど簡単なことで

はない葡萄畑ももちろんあの減ってますし

それはこれかで会ったりとか

佐賀の農業の担い手がいないっていうことで

あったりとかなされたところで

あのブドウ畑も減少してますし

本当に色んな課題があって

もともと畑を増やさなきゃいけないんで

あるんですけれども実際そう

いうあのたくさんの難しいところがあって

あの私辰野町から不足と言うか

あのクオリティが高い

おはよう作って

とにかく今は

日本のワインのブランド自体をあげて

こうっていう風に思ってるわけなんですけど

もあに骨はいっていうの

また世界的に知られてないので

やっぱり一番最初

に世界に出てくワインと言うな

クオリティの高い場合であることが

すごく重要だと思うんですけども

パソコンにこうあのそこを考えていくと

いつのまにかこうもうちょっとこう

あのま社会的に貢献したりとか

規模が大きければそれほどそれこそ

あの人を雇うこともできるわけです

いろんなことで

地域に貢献していけると思うんですけれども

そのあたりも課題かなと思います

いろんな形があるんだと思うんですね

限られた生産量でダントツナンバーワンのもの

作っていこうとする取り組みは

また朝日さんのようにですね

そのある程度希望を作ってそれなりの作り

つつも加工していくとは

どんな形がそれぞれが

付加価値として待っててくるか

と思うんですけども

あのそのような中では

またさらに新しい形を漕ぎだそうとしてるか

どうでしょう新しい形といても

やっぱりお二方は

二つの違うタイプの農業体験なんですけど

無理この両肩の

代表するこの金農業

体型に役立つことをしないと

我々も生きていけないというか

別に必要ないよねって話になっちゃうんで

あの無理両肩の問題

人手不足と人材育成っていうところで

あの一つヒント

大きなヒントって

他業界にあると思ってますって

大きなニュースありましたけど

スズキとトヨタが業務提携します

っていうのは好きな人ですよね

その農家さん自体が

農業経営を自分で

全部やんなきゃいけないっていう風に

まだ思っていて本当は多分治ってましたけど

いろんな人とやってますって言うんですけども

もっと多分えーと共通部分を見出して

研究開発

はもっと広い範囲で

農家さんとそれこそくんで

やっていけばいいし

今我々やってるな

物流のかさんが

自ら物流会社を持とうじゃないかということで

まだ実証段階なので

うまくいっかどうかわからないんですけど

自分たちがトラックを持って

もし鞄を持って一個一個配達しに

行くんじゃなくて隣の農家さん

またまたちょっとって言う

届け先の地域の農家さんと物流をシェアすれば

えその物流会社を作って

でも作んなくてもいいんですけど

物量シェアすれば言って帰ってができて

一個ごひゃくえんかかってた物流コストがにひゃく

ごじゅーえんずつんだ

ロボット側からするとですね

昨年分析したんですけど

きちっと作業分析をして作業分解をします

あのいろんなうさぎはありますよね

定食から突撃もありますし

農薬撒いたり破壊したり

まいろんな作業一年中あるんですけど

それをですね

もし共有しちゃったらっていうので

例えばフランス

の薬は農薬の専業メーカーが来て

参ってくれると

女装女装で多分やってけばいいと思ってて

株式会社女装みたいな会社を作ってですね

あちこち地域の女装をして

待ってあげる会社があるとソフト

何がいいかっていうと

機械稼働率が上がるんですね

で受託した女装会社もオッケー

人件費も上がります

手のカサも

余分な人件費をかけずに痛くって言うじゃ

1HAいくらねでもコストが見えちゃうので

止めては経営的にメールかが

だんだんできてくるという見てもっとこう

作業を分解して

いろんな人と共有できる作業は

共有してっちゃえばいいのかなと思っ

ていますまあ

それが人材不足と教育だか

本当に自分の強みは

どこなのかっていうところだけ

人材育成すればいいように

出来れば理想だなと思ってちっちゃいですけど

まるごとカープしたり

作業分析みたいなことをして

少しずつ今やってるところですね

流行りがございますあのちょっと

少し会場から多分

動かんじゃ高いかと

質問を受けていきたいと思うんですけども

最後にちょっと私から目線

お聞きしていきたいなと思うんですけども

色々農業改革が叫ばれてます

不室のことやっていく中で

皆さんは今冬眠ですね

乗り越えなきゃいけない壁とか

課題とか今で

も一番チャレンジしてること

誰がその子の大きなあの時

美沙さんと私について

なんだか個続いて

下君とか色々あると思うんですけど

乗り越えて新しいこと

チャレンジしようとしますよね

その一番そのチャレンジして行く時には

抵抗が多かったって言うから

どこ一番高自分として

一番苦労して乗り越えて出ません

今そこに来ていて

そこが次のさらなるチャレンジだというところが

どこなのかなっていうの

ちょっと最後お聞きして

後は会場からバスも出てきたいと思うんです

けれどもそうすね

あのを乗り越えていくという意味で

はまうちの家訓的な話

もまあよく親父か言われるんですけど

ひゃく年続いてきて

その重要という言葉をですね

結構言われるんですね

背伸びをするなとで

そんなそのどんどこですね

新しい事業立ち上げてやっていく

というところに対しては

私自身も非常に高ちょっと

ビビってる部分もあったりしですねあそこ

はあのまああの今までのその間

行ってきたことと

第二創業的に始めたことというのは

非常にまあちょっとこれでいいのか

という不安は常にありますね

ただあの一方で

そういう今時代の転換期と本当に行こう

小泉進次郎さんも

あの2回ほどこちらこられてですね

あの奥の

会長と思われて色々と話をしてる中でも

やはり変わらないといけないってのも

間違いなくて

そしてそのあの日本の農業がですね

あのその国際競争力含めて

こう非常に攻撃的な状況にある

ということ自体はまあ

ま持って行く人も必要だし

やっぱ責める人海外での生産とか

ですねそういったオファーも

毎月のようにこうま

特に中国とかアジア圏からあるま

そういう時代の中であぶかできればそのまま

あのゼロからイチを生み出して

海外できちんとお金を稼げるようなまあ

そういうこうあの人になりたいな

という風に思っております

はいありがとうござい

ませんてきたいと思ったの

お父さんだとごじも海外に留学して

まさに高日本のワインを世界へと届いてます

けどねまあそのあたりは本当にまだまだ

課題が多くてに

歩のはいっていうのは

もう全く知られていない中で

ほとんどがもきゅーじゅっぱーせんと

以上がの国内で消費

されているというのは現実なので

あのもちろん言っても

なんかあの検索

能登香港でイベントをさせて頂いた時に

お酒の瓶の後持って来られる方が痛い

とかそれくらい知名なな

知名度が無い中なんですけども

ただちょっといつも思うんです

ねこ勝沼のうたの原風景です

けども浮かぶんです

あの勝間の風景画

葡萄畑過去一面にある風景が浮かんで

あれをも絶対

後世に残したいって思ってるんですね

回も守らなきゃいけないものが

やっぱりありますので

どうしてももうほっとけないと言うか

勝沼から私は多分抜け出せないし

ここであの何とかして

行かなきゃいけないっていうのがあるので

難しいこともいっぱいありますね

小さな町ですし田舎町であのそうですね

私たちのも一つの試みとしては

あの勝沼でずっとやってきたんですけど

勝沼てない日本のワイン産地の発祥であり

最大のワイン産地ではあるんです

けれどもあの

もよんじゅーキロぐらい離れたところに

北斗市というところがあって

加古川の清里オナニー

ただある場所なんですけれど

もしなんですけれども

そこに明野町という日照時間

日本一の間違って勝沼の場合ですと

どうしても小伝統にこだわってしまったり

とかあとなかなか書いていくの

が難しいところがすごくあったんですね

そういえばのお母さん

勝沼っていうのは

あの決して悪いことではないんですけれども

農家さんから買ったブドウを

毎日嘔吐感がお前を作って

それでは成り立っているって

言う場所がほとんどなんですね

なので後古い体制を変えてくっていう

のが非常に難しくて

それでよんじゅー

KM離れた朱乃という新しいYさんちに

まだ本当に知られてない山梨なんですけども

そこで自分自身でワイン生ぶどう

生産を始めたんですけれども

どうしてみますね

やはりあのぶち当たる壁っていうのは

本当にたくさんあって本当にそこから

私も西さんと同じで

市からあの傷築いていかなければ

新しいスタッフと

あのは気づいていただければいけない

というところがあって

まだまだ本当に挑戦するところなんですけども

あの本当に今銀座よりも高い

あの窓の価値のあるような

ブドウ畑にできるように魔法でブドウ畑て

美しいですね

その明野っていう場所の畑は南アルプス八ヶ岳

茅ヶ岳富士山っていう

その山を眺めながら仕事ができるという

本当に素晴らしい景観があると

この胸の景観もあの行く行く行かせれるよま

治せるように

という風に思って仕事をしています

はいそうですねば農業本当に面白い

というかあの多面的要素があったかた

本当に生産と商品にして販売する

という所に集中してますけれども

ちょっと社会基盤なので

それまではいろんな形の三角があって

もしかしたら成り立つものだと思っています

なのであの興味があって

この席にいらっしゃると思うんです

けどあの日本の農業って

それこそ豊田さんがそこでうまくいったのは

へ回る意味農家さんが社員に入ってきたから

だともともとものづくりの措置がある

人材が入ってきたから

こうやって製造業は成り立っているっていう

風に言うぐらいですね

本当人材育成としても価値があります

してもちろん食材を提供するとか

その他教育効果朝来ますね

人材育成とあのいろんな社会

昨日の基盤になっている産業ですので

俺様ですねって

私は世界に日本の農業売るではなくて

世界が今食料何だったりとか

いろんな不安を抱えた国々が増えていく中で

日本が武器では

なくてこの食材製造とか

食材流通という間とか

こうですねていう点で

確かな人材と共にですねえ

リーダーシップをとって

そういう不安を解消していくっていうことが

ま日本の農業から始められるんじゃないかな

まあそれぐらいすごい価値のある農業

大間お二方がやられていると

思いますので

他の生産だとかいろんな家間ロボットだ

ツールはいっぱいあると思うんですけど

そうではなくて

この農業日本の農業そのものが

非常に世界にとって価値があって

それから衰退してしまうことこそが

非常にもったいなくて

世界としても

私は損失だと思っているの

でどうにかして

これを皆さんのお力を借りながら

農業が世界を救う

日本のはリーダーシップでですね

そうなっていければいいなと思っております

はいありがとうございます

それではちょっと

あの階段から腰戻りたいんですけちょっと

あの実は参加でも結構自重されていて

ですね

あの本来もっとすごい人たちなんですけど

自分の話聞いてないとこだってまたで

私も一緒に仕事やってるかよく知ってるんです

けれどもとても農業資材の物流をも

直接お店に買いに行ってですねも

日本の四大メーカーを飛ばすことないんですよ

ルールありますからちゃんとの底

から返す気始めて

ちゃんと出口の所も勝者と組むとかですね

ものすごい口を

サプライチェーン全体を改革してくって言うな

最先端のモデルって

誰が誰なのは相当

その技術に関してそこで踊ってました

ちょっと会場の中で息を引き出していただきながら

皆さんの方より深いところ

にですね感心が入っていただけだと思う

んであのどうぞ

ご質問のある方は挙手いただきたいと思うけど

はいどうぞ日本銀行の可愛いと申します

あの私今の東京で働いてるんですけれども

この直前高知におりまして

でこっちであの第二次産業

それから安打一産業からはちろく次

産業化の方々と

随分なの話をさせていただきました

その中でもやはり子を集約してですね

なんとかその人材不足起こす

補うために予約をして来てあるとか

あるやつのお金が儲かるようにしている

だとか色々な言葉を心になったんです

けれどもそこであの後いくつか

聞かれた事があったので

あの是非あのここであの大物

最先端の方がいらっしゃるので

是非ともそういう

素朴な疑問に答えて頂ければなと

いつもリストさせていただくんですが

一つ目はまずあの会社

顔して大規模化をするということを

非常に嫌の意味のあることであり

かつや鳴海農協ストバスってことを

まず一つか

さああのいろいろ話があった中で

こういうのもなんですけれども

そういう言葉一つの事なのかな

という風に思うんですがそこでですね

聞かれた話としてその会社勤めのつもり

農業をやると

やはりうまくいかないとねあの

いっぱい乗っかっの農業っていう

あの職業した私の仕事ではないので

ここをどういう風に組織化になじませる

かっての非常に大きな課題なんだってこという

風に言われたら所はの一つ

是非お伺いしたいとこととこれ多分あの今

浅井さん向けだと思うね

加藤さん向けだとん

ですけれども

あのやろうと思っている時は

相手側からある

やつのロボットがからやろうとしてしてる

人とのコーチにもいたんですが

あのこれがなかなかその逆にですね

あの気が付いて欲しい人が

なかなかそれを受け入れてくれないという悩みが

結構あると電話もとりあえず今食べ

ていけるし子供も後を探さないから

もういいのである

と言われてしもないんだと

そういうふうにこう言われてしまったっての

コケッコーを聞くところではあって

それをぜひあのどう

どういう風に多分職名されてると思うけど

風に解決をしておられるか

最後はみささん向け

たり味噌と白とグレー

スコートの大ファンでありまして

であのあのあれば必ず頼むって感じなんです

けれどもこれあの子海外に向けて売られる

というのは

まさにやっておられてことだと思うんです

けれどもあの私がここにいたんですが

香港で金をマーチングで売れ少しおうち

パン工場制にすれば

日本食とのマッチングで

鼓膜を売り込むことはできたかなと

自分勝手に勝手ながら

あのやっていた時に

祖父に思っていたんですけれども

実際その海外です

キラーコンテンツというかキラー決め台詞というか

そういうことが

もしあれば教えていただければ大変

ありがたいですちょっと他のまとめてつー人

一緒に行きたいと思ってあげたいので

ケンシロウと思いますと申します

あの貴重な梨ありがとうござましたあの加藤さん

よく存じ上げてるんで

加藤さんのトリムって

もっと面白いゴミいっぱいやられてると思うんで

もしその辺を具体的に何か

あれされたらいいんじゃないかな

とちょっと思いましですね

さっき物流の話もありましたけども

あるも発想の原点とか今取り組んでること

そしてそれで貯金して硬いとか

その辺共有するとすごい面白いじゃないか

なんて私と思っていますし

あれはその生産性向上のところであの

ロボット活用とかも

かなり深い試験持ってると思うので

それもちょっとしたいなと思ったね

リストの引き出しいただいてありがとうございます

他にどうでしょうか

株式会社山崎の山崎と申します

すいません私

惣菜のメーカーが取りまして

あのパウチに入ってるサラダとか

そういうの作って

んですけどすいません

ちょっと変なんか

一人だけ次元が低い質問しそうなんだけど

あの今いろいろ野菜使ってますね

国産野菜との非常にニーズは高いというのは

今現実だと思うんで

一本で我々はやっぱりそのに下げて

ということで

美味しいものじゃないと駄目だ

という仕事し

てるんですがコストですね

毎日食べるもんですから

高級品を入れるわけにいかないんですね

海外のものと比べても

コストキットを瞬かせられるものを

原料としてつかなきゃいけないこと考えると

やっぱり量産っていう

大量生産型の農業っていうことに

どうしても今日行くんですが

先ほど加藤さんの話なので

作業分析なんてお話もありました

農業全般に非常に手がかかることだということ

仕事をはたくさんあるような感じがするんです

が一番実はそのコスト下げたりとか

量産する時に壁に当たるのは

収穫機の人材の人材で人員の確保

非常にその農業生産

国では色んな柄の書き始めたりしちゃってます

が日本はどうしてもそれがなかなか難しいで

量産しようとして大きい畑すると

収穫機の騒音等で

非常にコスト上がってしまって

連絡が漏れてしまうとこういう時間で様色々

先ほど加藤さんヒントあるってお話でしたが

何かヒントが

あればまた教えいただきたいと思っております

はいそうですあと

もう一人ぐらい入ってから答えた方がいどうぞ

あのセブン&アイホールディングスの伊藤ています

あの子リリュースやってますので

歯医者の農水省のですね

食料農業農村政策

審議会ってのメンバーが閉まってては

そんな彼

でもよくお話したんですけども

農業の方ますの会議の場でもですね

ま作ったものをどう売るか

色が非常に多くてですね

汗三者の方に対するまあ

どういう風な補助とかましんが

できるかって話が中心であっても

それでも割れる理由つー行とかやってると

売れるものが

何なのかって考えて知れるって事ますので

まああのー作ってらっしゃるで

農業とらわれるの

これなんかと違っては

息の長い仕事だと思うんですけれども

売るためのですね

売れるものをどうするかっていう風なことです

とか流通っていうこと

あの加藤さんの

あの子のプロフィールには流通

改革ってことも買いましたんで

そこでも含めてですね

ということを考えかなってこと教えてあります

よろしくしますはいありがとうございます

業界関係者は

それぞれどうしても頂いたんじゃないか

と思いますけども

そしたらちょっとあのお金開きたいと思うけ

ちょっと整理してい

ますけれども

おそらく会社の大規模化の所と

その解説とママさん

今チャレンジしてどこでもあり

ポストの所も

あの一番西さんがその苦労して

エネルギーを含めてやっておられますよね

世界出口の所の部分もあると思うんで

そこは西さん答えていただきまして

その後三沢さんに

ですねあのまさんで口を見て

小物を取ってくのかとか

そのキラーコンテンツとかが痛くて

今日市内の問題があって

そこ行ってと答えて頂きながら

加藤さんにはで

それは含めて硬さの面白い取り組みまで

市内の着物自己紹介しないこと

ということがあるけどやっぱせっかくし

ても叱ら言っていただいたので

ちょっと面白い取り組み

お話しして頂きながらということで

じゃあまたは西さんの方から

私の方はですね

主に大規模化と

そのオペレーションコストの部分

ということなんですが

あのーまず大前提としてですね

やはりその農業という言葉が非常に高温

あやふやな言葉で何と言うでしょうか

ま例えば私はトマトを作ってます

ただあの酪農畜産もそし今日だと

あのワイン作りもですね

やっぱ全て農業でも全然その品目も違えば

やり方も違うしあの季節でも違う

そういう意味では

あの一つの事例として

聞いていただければと思うんです

が我々のその農業トマト施設

園芸植物工場と言われることもあります

けれどもそういうところで言うと

一年を通して割と仕事があるんですね

寝たら光が一番重要な更新なんで

冬と夏では作業量が倍ぐらい違います

それを先ほどひゃくごじゅー名と言いました

けれどもはち割

方はパートさんと言うか

臨時の労働力に頼らざるを得ないんですね

そこが僕の考える中では

農業の最も難しいところだと思いますが

できることならすべて全員正社員で

安定してクジゴジでやりたい

でもうちはもうあのまあ日曜日

完全に休みにしたいとかですね

くじごじで

できるようなそういうプレイしまくりつつあるし

業務の標準化とかごSとかですね

非常にも入らなかったから

まあ越しを頂きながら取り組んでるんですが

その作業量を標準化するとか一定にする

あそこをするというのは非常に難しくてね

そのために今ロボットとかですねそれ

は人の仕事を奪うと言われることもあります

けれどもどちらかというと

その波の部分をですね

吸収してくれるオートメーション化

そしてコストを下げるためには

希望が必要なので

その機体規模か待ち受けでもいいし

大規模化をしていく過程で

そのいろんな技術がですね入ってくる

ともしかしたら全員正社員で

皆が熟練した子

技術者のように

高蓄積をしていけるような

営業外にできるんじゃないかな

というところはま日々感じながら

農業産業化していく過程では

オートメーション化っていうのは

所々で絶対必須だと考えています

極めてありでしょうね普通

のあの中小企業が抱えている経営課題

そのものを実践されて

課題してるって言う所に

サラダに特徴があると思うんですよ

なかなかのお花の形がこういう発言て

聞けないと思うんですけども

はいありがとうございました

本当にオートメーション化という課題もあり

生産コストを下げ

て市場の競争力を上げると言うか

誰か強いの価格を下げて

市場戦っていかなきゃないっていうのも

あの人誰ともですけども

あのその後であのその愛情ってのも凄い

大事であのブドウに対する愛情だったり

前に対する愛情であったりとか

すごくあの前がもしかしたら後から

な靴違うの違うところた

すごく時間かかることなんですね

まずぶどうを植えてさん

年経たないと実がならなくて

君がいち年に1回の収穫です

けども実がなって

そしてあの前を作るんですけど

もったいばですね

今スパークリングワインだと

今2011年の前を売ってるんですよ

ね2012年以降の相手の

まだ出来上がってないです

なのでご挨拶の方たぶん感覚っていうのは

その長いすごく長いスパン

でも物考えなきゃいけないごじゅー

年先ひゃく年先を考えて

ぶどうを作るにしても

あの後十年後で飲もう

やっぱり想像しながら作ってかなきゃいけない

次の

世代ですね次世代のこと

考えながら作っていかなきゃいけない

というところがあっても

そういう中で出来上がっているのが

あのワインなので

あんまりこう売る時に

愛の言葉っていうのを使うのがすごく苦手で

あのこれがあのもういいから

もうのではなくてしっかりこうあのその前

の作成を捉えてあとこうなんてですが

毎日やっぱり個性で

勝負していくところもあるんですね

なのでそれを例えば

あの日本には講習っていう

日本にしかない品種がありますけれども

あのブドウ品種がありますけれども

それはそれだけで

先ほどのファンだって

言っていただいたんです

けれどももう日本

食との相性がいいってことで好む日本食と

この講習っていうのを飲むとですね

これはもうこれしかないんですよね

この味は例えば

あの特に口臭とあゆとかあの口臭とさん

歳っていうのコラボ日本酒でも出ないし

他のワインでも込みでない

味わいなんですよ

ね何もこれも

無敵の組み合わせなんですけども

あのそういうのIDって言うんですかね

そういうのもすごく大事だ

あのその大事にしていますし

後はですね

そのシャル例えばシャルドネって

国際的にもどこでも作ってる品種でも

日本ならではの味とか

山梨ならではの味を

出して来なきゃいけないんですよね

そのなんてそこのところを請求できるか

花園売り込む時といいんですかね

そう的に世界中あるサラダの中でなんだな

と思った会社

ルートにを買わなきゃいけないのって

言われた時に

あのクオリティもあるんですけども

中で何かやっぱり個性が

ないと難しいなという風に感じてます

親の一言一言を

ものづくりの極みのようなコメントがあるんです

やっぱりもっともっと

日本がその強みを活かしてワイン生産すれば

もう少しはもっと世界に勝っていけるが

出てくるのかなっていうのは

お話して感じますいくつかのいくつか

とか色々あの人もあったかと思うんですけど

も誰か他の話を受けて

あのじゃあそれを人間が

職人さんのように続けていく

前回も少し見えてきていて

なのにITとか

ロボットがなかなか現場に入ってかない

あの大学で作った農業ロボットは

一台も現場に出てないと言っ

ていいんじゃないかと思うんですね

でそれの要因が結局

全然デザインをしてないんですね

あの機械工業系の言葉で言うと

要件仕様にまとまってないって言うんですけど

機械屋さんともうやってる

農業者さんが勝ちに

そこを何が本当にロボット化すべきなのか

そもそも機械で

すべきなのか

いやいや栽培体系

変えた方が早いんじゃないのとか

そこかいないとそもそもで

そもそも寄ってくとですね

よく見なさハウスってみますかね

ビリービニールハウス

あの形が最善なのかって言うと

どうなんだろうなるんですよね

なので例えば土地の影響で長さはなな

じゅーごMぐらいがだいたいまマックスでも

そんな長さですねって言ってる

ところが本当は抜いてこうまっすぐ取れれば

作業性考えたら

ひゃくMにひゃくMまっすぐ携帯に後

敷設しちゃった方が

効率いいじゃんっていう可能

性だってあるわけですよね

工業から見るとそもそも半導体者

ですか車にします

1日仙台作んなきゃいけない

工場を作りましょうって言った時に

それに合わせてその目標値があって

lineを組んで川を組んで

それに合うたちを見つけてみたいな

バランスなんであれですけれども

そういうデザインをするんですけど

農業の場合はなんとなく

間口がきゅーMろくMかきゅーMで

長さがだいたいさっき

ごじゅーから長くてもななじゅーごぐらいとか

そんなこうなんとなく決まっていて

それがもったいないとね

てITとかロボットとかっていう部品で

入ってっても全然役に立ちません

あのもうオフたかったがほんとよくはの

現場で戦ってるように

そんなブツ切りじゃないですね

主もあれば苗にしてて

それを植えて

でも今度出口の方もありますから

そういう意味では全部が繋がっているので

そこをどっか切り出して

IT歌詞をロボット化しようっていうのは

全然お役に立たないというのが現実だ

と思いますなので

母の日本全体

ちょっと悪い所だと思うんですけど

場所のデザインのところ

業種が農業と

小業者がきちっと

同じ言葉で話せるようになるまで

デザインするっていうところに

きちっと時間をかけないと

それができたものができても

全然現場に入らないっていうのはそう

いうことだと思いますので

私たちが今作業分析にすごい時間をかけて

研究をしようとしてるのはもう速攻ですね

きっとそれが工業者に伝わる言葉に

これが大変ありがたい編ではなくて

じゃあ何M動いて

灯油負荷がかかるからなんですね

こうロボットにしたらどういう仕様になっ

てくのかっていうのをきちっと

そこまで翻訳しないと工業社動けませんので

そこをきちっと翻訳するというのが

とっても大事かなと思いますよと

繋がってないって意味では面白い

事っていうので

今静岡県では物流に取り組んでまして

そこすずさんにもかなりご協力いただいてる

んですけどさっき言って

一人の人が

何でも自分で全部持ってるって言うのは

今までの農業だったんですね

じゃあそういう永遠の今日

何やってたんだって

話になっちゃうんですけど

あのマヌケさんも

農産物料理宮のが儲かりますから

組織を維持する上では今そっち行っちゃっ

てんのかなと思いますけど

なかなか小口で

ちっちゃく生産している方たちの集荷

配送っての非常に難しくなってます

宅急便さんもだんだん値上げして

人手不足もありますし

これが維持管理できるのかって言っと映る

会社さんの裏はもうシルバーさんで

上田れてますからなかなかコストが

下がるということはあり得ないと考えれば

もうみんながきちっと知恵を出し合うと

あと情報出し合うですね

私はここからここまで運びたい

私はこっからそこまで運びたいで

その情報が共有するだけですぐ1/2になるです

さっきの言ってこいの腫れで

それをきちっとやればいいだけでで

自動車産業はとっくに行ってるんですよね

部品工場ぐるぐる回ってましたで

その時間に合わせて出荷してます

ま野農業の場合

ちょっとその時間がネックになるので

少しデザインは必要なんですけど

なのでそこをデザインするだけで

そこはITを使いながら

せっかくはちじゅーつが

進化したので

情報をきちっと共有してシェアして

トラックの中の荷物をきちっと把握して

トレースもできてっていうのは

そんなに難しい話ではないので

そこをきちっとやればいいだけ取ったので

やってます1月から8月に始めるので

これがうまくいけば他県でも行って欲し

いっていう声が上がってますので

転職したり行くからですね

やっぱベトナムとかインドとかも

小さい小作農家がいっぱいいるんですね

でそれで犬なんかは食料足りないって言って

ハブ所腐ってる状態ですから

その打開するためにも

日本のそういう物流の技術をきちっと

他国に満室

して食糧難を解決するリーダーシップ

絶対取れると思っています

他にもあの曲とかもやってるんですけど

いいですか時間が今

家で作業分解して交通整理をしてって話

結構浅井さんとこの相当疲れてますよね

そうすね今

先ほどの話と一緒なんですけれども

まあまさしくそこは

いろんな方にご指導頂きながら

トヨタのあの方にもご指導いただきましたし

今作ってる業務の標準化というところでいう

とまあの無印

良品の無地グラムのようなものを

今あの作ってるとで

それはあのまあ

知識として

我々勉強すればできることなんですけど

もうひとのふんとか

ですねあのー今あとはそうですね

その一番で言うと

その機構と言うか尻とか気候の部分ですね

これは海外いっぱい色んな所に行くんでですね

あの思うんですけども

やはり日本はかなりハンディキャップを折ってるな

とんでそれは

僕の中では一番はやっぱり

そのアジアモンスーンの

出動ですねま

これ山梨だと

だいぶ湿度低いのかもしれないですけど

病気も多いし非常には雨の時期

特に梅雨飛んで今年で言うと

9月はもう感じに

今年つーよりも9月のがきつかったという

ところで言うと

そこはやっぱりどうしてもまあ

その露地物の方はですね苦しいという

とこがありまして

まぁそこは今何かちょっとおこう

対策考えてかないといけないんですけども

何もしちょっと時間が許せば

会社の方にも聞いてみたかったのは

いろんな話が今来るんですね

例えばクロアチアで

あのマグロの養殖されてる方がいて

そこの会社に投票された方

が静岡県出身の方だったんですよ

で頭共通の知り合いがいて

知ったんですけども

でそのを同時のタイミングで

アイスランドでわさびを作るっていうプロジェクトが

ベンチャーとスタートアップの会社がやってて

ではそれを

日本の投資家の方が結構応援されてるとで

それを聞いた時

にはかなり区おむすびクロアチアでマグロ作って

ランドで仮装して

日本の処理つけてくんじゃねえかな

でそれをその商品の方と反応されるかな

と思ってどちらもどちらかというと

日本のそのお家芸的なものなのに海外作って

もし品質が非常に高ければどうなんかな

そこは

あのtppでよくられる

チーズとかもそうなんですけども

美味しいものがきちんとした形が作っていれば

餅を食べると思うんですね

そこはメイドインジャパンだけにこだわる

というのが

ちょっと三朝に喧嘩売ってたら

申し訳ないですのではなくて

いろんな可能性があるんじゃないか

なと思ってて

それを共通の軸は

日本の食というところのあのそこさえきっちり

塾が通っていて

そしてそれを肌が触れるリーダーがいてですね

そこに我々生産者もま研究者も

いろんな形が一緒になって負けと作ってくる

というようなそこをちょっとそのクロアチアとアイスランド

の話聞いて

ちょっとなんか寂しかったもんで

どうかなと思った場所なの

今のお二人の話がみたい

反するものではなくて

まさに農業が抱える課題そのものだという

風に来と思うんですけどどうでしょうか

じゃあまた今度のお金入れてのクリア

待っていますこの夏初夏にあのツール

ドフランスを見てきました

今年はもうサンミッシェルから始まってるの

ブドウ畑とワイナリーと工場の間を抜けて

欧米に光源を超えて絵柄の顔こえーる男へ

そしてパリに戻りますので

世界最大の自動車自転車イベントだし

素材がオリンピックとか

ワールドカップにつぐらいの規模で

も4年1回じゃなくて毎年行われます

あれはすごいスポーツ競技なんだけど

同時にフランス帝国時代のマーケティングだ

と思っててフランスという国とそのもの

文化そのものできそのものをまむと

畑も含めてプレゼンしていて

できれば日本もそういう国

何年か後にはなったら

いいなと思いました

その中でせっかくなんで

あの例えば講習って

異常に来弟のでない品種だと思いますけど

それに適度なストレスどこまでかけながらね

今飯は家を作ろうとされているのか

せっかく世界的な仕事慣れてるんだから

それのプロセスを教えていただいた方が

良いか

なと思って質問しました

はいありがとうございます

安藤さんにご質問はい

どうぞ未来学の坂本と申します

今回の話とねちょっと共通する部分があって

その先ほどちょっと

浅井さんが言われたようにする

日本の気候って非常に小変化に富むので

その行に関わってらっしゃる方はものすごい

労力工夫をしてね

これまで色んなものを作ってきた

と思うんですよ

冷凍庫に例えばワインの話もはこのさん年ぐらい

私も色々勉強してるけど

例えばそのフランスボルドーなんかもね

そのテロワールっていうことを言って

その自分の土地の地質土壌起床

その他ボルトっていう機構が

このワインを作ってね特徴づけをするんで

その背景にはそのもちろんオスロ

気候は変わるんだけども

起床は変わるんだけども

その他でも

フランスは土壌入れ替えちゃいけないとか

水も手を加えてはいけないとか

咳もそんなにしちゃいけないっていう

法律がある中で彼らは

やってるけど日本の場合は

道場は入れ替えるは水はバンバン入れるは

製品をするはいろんなことをやってる

いいことだと思うんですよ

そのテロワールって

概念で言っと

日本のワインの良さをお送りさせてる時に

そのどうしても

フランスのボルドーと同じことで

テロワールだって言っ

ても誰も勝てないな

むしろ逆にそういう変化に富む

大きく気候の中で

起床の中で

そのものすごい栽培に工夫して

ありは作り方もそうだけど

高そういうとこにいるよ

多分特徴ってが

ブランディングのポイントがあるのかな

という風に思うんで

ちょっとその辺のこと私もちょっと

あの時三沢さんの話期待かな

はいあれば一人誰かいたしますか

一番最後させていただきますはいえーと

あの環境アセスメントセンター中井ています

食べ物ですので口から飲んだりするのですが

口から入りますので

そうすると結局

時代ごとの多数決で決まってっちゃうって

言うな先ほど

のどこで作った出会い

美味しければってのと同じでしてたら

そういう部分であるのかな

またその値段とか味とか

それともに対していろんな多数決で決め

受け手側の多数決で決まっちゃうのかなって

いう文も感じるんですが

降ったものはどういう風に

こう捕まえて戦略の中に

入れるって言うんですかね

そんなお考えなのかなと

まさきのクオリティを追求する

目標にもかかるのかもしれないですが

どんな風に置かないかなはいありがとうございます

残り時間よんふんさん

じゅーに秒ということでございますので

ちょっと今の質問に対する回答も踏まえて

最後に

ちょっとにかける思いを

常いっぷん発語って頂いて

さんぷんぐらいのオーバーになるということで

お願いしたいのは

どうしても下さんから行きたい

フランスのツール

ドフランスの話が出ましたけども

あの世界遺産になってる

葡萄畑もあるくらいなのでは

ブドウ畑と素晴らしい本当に

美しいものだと思います

そのこともあの考えつつ

先ほどのボルドーのお話で

あの家ボルドー大学のいた写真なんです

けれどもあのあの日本のただ

クラフトマンシップっていうのは

フランスにない部分ですね

あれを見て作業を見てる段階では

作業見るだけ言うと

これでは日本は立てると

いう風に思ったこともありますして

フランス神話っていうのもあってマフラー

すごく法律が施行としちゃったよね

日本のお米とすごく近くて

本当に天てれのコスメかずまでも

法律で決まってるぐらいなので

非常に法律でがんじがらめになっている中で

こ南アフリカとかちりとか

そういった国々がそれを超えるワイン

お店つけてきてるところ

またすごく面白いことが起きてて

それに触発された

私もすごくドクター役の同級生で

フランスの名城

ワイナリーのお嬢さんがいるんですけど

彼女はもうオーストラリアの前を飲んで

それに負けない同じ品種で物を作ろう

と思ってやったり

まその辺が面白い

で浅井さんから

先ほどあの喧嘩売ると

教えていただいたんですけどもあの講習もね

実はドイツとか

フランスでも作られ始めていて

私これすごく面白いと思っていて

あの望むところだと思ってますよ

あの面白いとよりも

本当に色んなことが出し

たし私自身も学べるので

すごく面白いことだ

という風に思っていますし

あの甘さがあるんですけども

あのねあのそう

日本のフランスしようっていうのもあって

ですねそのあの結構シャンパンで行くと

石灰土壌がテニス結果

石灰撒いてたりとかで

ピーチの土壌のPHを調整してる

んですけども速度も皆さんされてますし

決して高フランスがあのそのあの全て

あのすごく恵まれてるさん

家になっての色んな本当にところで

継承させていただいたんですけども

意外とこう恵まれてるさん

家っての天から恵みの産地だって思われ

テルサンってすごく少ないなって

いうのは実際の思ったところで

ハイな何かしら皆さん

努力されてるなんてのすごく感じてるので

日本でもそれは可能じゃないか

とは思ってます

バトルが始まるってこれやって暑いですね

本当にあの問題たいことあったんで

あれなんですけども

まあそうだねやはりみささんのよう

に行った海外いろんなところを見られて

そしてその技術の深いところまで

きちんと子を見られた上で

それをどうその生かしていくか

と言ってくれとするか

そしてまぁデザインするかというところが

それはもうその農業経営者ならではの一番多分

面白いところなのでそれはその

ポジションにある人が

自分の哲学とともにその描いていくものだから

いろんな形があるんでしょうけれども

あのそういう中で

井の中の蛙に

魔境ガラパゴスという話も出てましたけど

朝はならずにきちんと子を情報として

今日本の農業者の人達も今見るべきだ

という風に

思いますはい今晩で

またじいさんのお話もあったんですけど

私は多分同居は

全然日本の農業はできないと思ってます

なので本当にあのこういう心意気をもって

毎日努力して

それを学んらかの形で

我々も周りも協力しながらですね

さっき言ったように世界を救えるのは日本

の農業だと思ってますので

その次の世代まさか次々のですね

もうほんとひゃく

年にひゃく年先の人類を救うためには

今みんなで力を合わせて行動できれば嬉しいな

と思っております

お願いしますじゅーはちで残っておりました

あのめや費用に

まだまだ聞きたいことたくさんあるん

ですけどま行為セッションですので

この程度写真が来ました

二つのことが僕

アポイントをかなという風に

ちょっと思うんですけども

まず一つ農業って

一言で言っても全然違いますよね

とかトマトを作って彼はぶどうを作って

まかずさんは

これで野菜を作り始めてくる全然

違う話の途上

乗せてこと自体には言いながら

議論があるということと

あとさん人日本で共通してることは

中小企業のものづくりの経営そのものだ

ということだということですね

全然農業だからという特殊性が生まれてこない

やっぱり日本で

最先端の農業経営されている方々の

共通点ってな

そこにあるんじゃないのかなとも

そうするとやっぱり

今の日本の農業がまず見つめ直すところは

どこなのかってのは

少しヒントが見えてきたではないかな

と思いますもちろんテクノロジーだとか

様々なものが生まれてくるのはすごいことです

けれども最も大切な

ことが抜け落ちているような

気もしなくもないかなってこと

もんだってきたら

いかんじゃないかなと思います

時間が空きましたので

これでコンセッション終了したいと思います

あの参加と管理室の方々に

盛大な拍手をもって

どうもありがとうございました