本気で地域を盛り上げよう!~第一回地方創生ベンチャーサミット・オープニング

今日は遅刻町の高島でございます

第1回の地方創生ベンチャーサミットにようこそ

お越しくださいました

今ベンチャーがついたトップが熱い

そしてテクノロジーがついシェアリングがつい去年

一年間のダボス会議のテーマも

第4次産業革命に備えよ

斜陽産業か言われたような

例えば製造業と

か一次産業そうしたものでも

今ITとか

インターネットとつながることによって

これからまさに労働生産性が高まって

成長産業になり得るんだ

こうした第4次産業革命っていうことも

いま世界でとても

暑い状況になっているわけですね

そして私のこのテクノロジーがあれば

これだけ

社会は豊かになる

そして私の考えたビジネスモデルで行けば

地方も持続可能で

そして皆が助かる

こういったビジネスができるんだ

所有から共有へ

こうしたことが今

世界中でものすごく熱く語られているわけです

もちろんAIとかも含めてでこういう夢を

そして俺がこの日本を世界を

変えて行くんだっていう話を聞いて

素晴らしいなーってとてもワクワクする手と同時に

例えばダボスでもそうですけれども

やってみんなが熱狂している一面ですね

ある大きな疑問にぶち当たるわけですね

ところでその素晴らしいテクノロジー

その素晴らしいビジネスモデル

どこでする理由どこでそれ

ができる理由じゃあ

ドローンを使った宅配素晴らしいねじゃ

それどこでできる理由じゃあ

例えばこういうパーソナルモビリティができた

自動運転ができた

どこでする理由

日本で行けばオーバーですら

あの乗合二種

免許講師たことではできないわけですね

つまりアイディアやビジネスモデルやそれ

からテクノロジーが

どんどん新しくなったとしても

それをどこで使えるのか

もしくは社会で使えるようにするのか

というのはこれはリンクしていないわけで

実はテクノロジー熱狂する

新しいビジネスモデルに供すると同じぐらい

社会に実装するための綿密なこれは

道筋を描いていくこと

に熱狂がなければ

これは要するに

展示場での熱狂で終わってしまう

ということなんですね

じゃあこうしたものが使えるような

実装されるような

社会にするにはどうしたらいいのか

それはベンチャー態度が決めること

じゃないんですね

どんな社会であるべきかということは

これは

政治が決めるんです

どんな社会であるべきかは政治が決めるわけです

そしてそれをサポートするのが

行政なわけですね

だからこそ言いたいのは

このベンチャーとステージとが手を携えて

そして同じ未来に向かって同じものを見ながら

一緒に力を合わせていかなければ

世界は変わらない

ということなんです

ベンチャーの新しい発想やテクノロジーたければ

世の中は変わっていかないということなんです

平成25年の12月組長の中でも

やはりベンチャーを応援していくつな大変です

なぜなら既存企業は

イノベーションを起こさなくても

社会で独占状態にあるにはどうしたら

いいかが分かってるわけです指示があるわけで

新しいライバルを市場に入れないということです

様々な規制によって

様々な大義によって

新しいチャレンジャーを

市場の中に入ってこないようにする

そうすればイノベーション起こさなくても

市場特選できるんです

だからその地域の組長や

もしくは政治家にとって選挙

まさに一生懸命応援してくれる企業の皆さん

そして一方で

自分のビジネスモデルを磨くことには

一生懸命だけれども

政治というものはもう関わりたくもない

と思っている人が多い

ベンチャーの皆さんとって行けば

どうしてもベンチャーの仲間って少なくなっ

てただそれじゃいけない

これから人口構成も

少子高齢を大きく変わっていく中で

やはりサービスの住民へのサービスレベルを維持

もしくは向上しながらも

この前主が少なくなっていく

中でもやはりより目的は同じ

でも手段として新しいやり方をしながら

この地域を素晴らしくして行こう

と思えばですね

やはり強制も力を合わせなければいけない

平成25年の12月

スタートアップ都市推進協議

会というものができました

そして平成27年の7月

今度はベンチャーサイトでも

自分たちの持つソリューション技術

サービスによって

これまでの地方自治体で行なっている

サービスの

生産性をあげて

そして本当に見れるサービスを

自分たちは提供できるんだ

そういう熱意のある地方創生

ベンチャー連合というものが立ち上がりました

山野さんそして秋吉さんが中心となって

こうしたベンチャー連合ができたわけですね

先ほど冒頭で申し上げた通り

ベンチャーだけでこの

素晴らしいビジネスモデルができるだけで

これ社会実装されません

一方で行政や

もしくは成人とっても今

どこまでテクノロジーはできるのか

どんなソリューションがあるのかっていうことに

敏感になっていなければ

当然発送つかないわけですね

この二つが連携をすることが大事

そうした中で

私達は第1回地方創生

ベンチャーサミット開催することになったわけです

これから双方の思いを一つにし

そして本当の地方創生広げていくためには

新しいソリューションベンチャーの力

そして持続可能な社会そして自治体

こうしたものを

皆さんと一緒に作り上げていくことが

大事ですその

ためにも日本一気にまとめて

買い取っても大変です

そんな全体を変える時のリスクをずっと考えて

立ち止まってるよりも

ロールモデルの地域をできるだけ早く

多く作って行って

そらロールモデルを日本全体に広げていく

ということで

私たちはベンチャーと

そして自治体と地域と一緒になっ

てこの日本を少子高齢になったとしても

これからも生産性を向上し

そして住民市民サービス

国民サービスを維持継続していく

そして未来の世代に

この素晴らしい日本をつないでいく

と言うとした

大きな目標のもとに

行動を共にしていきたいと思います

そのうねりにぜひ今日お越し

いただいた皆さんも一緒に入って頂いて

一緒になって

命体の素晴らしいに本作っていきましょう

今日どうぞよろしくお願いいたします

ただいま視聴ありがとうございました

続きまして共同宣言に移らせて頂きます

この度熱意ある地方創生ベンチャー連合とスタートアップ

都市推進協議会とは本

サミットの実現によりまして

連携をますます強化いたしまして

地域の経済を活性化し

地方創生を実現するとともに

各都市のスタートアップの金運

上昇を目指して参ります

この場をお借りして

共同宣言という形で

道の宣言をさせていただきます

宣言内容については吉田雄人横須賀市

長鈴木康友浜松市長

一般社団法人熱意ある地方創生

ベンチャー連合の共同代表理事である

ランサーズ株式会社秋好陽介よりご説明いたします

吉田市長鈴木市長

秋吉代表理事よろしくお願いいたします

えー私皆さんこんにちは

今日はようこそ

第1回ベンチャーサミットお越しいただきまして

ありがとう

ございます今高島さんが話したのは

この熱意あるベンチャーアレン

地方創生ベンチャー連合の皆さんと

そして同じように熱意ある

地方自治体の集まりである

このスタートアップ都市推進協議会の我々とで

新しい日本の携帯目を作ろうと

そういう話だったんだろうと

私は勝手に解釈いたし

ましたこれまで当然

経団連は日本のエスタブリッシュメントを作る

この土台や基礎を作る

そしてそれが政治と結びつくことによって

さらなる力を発揮する

そういう形で

時代を切り開いてきてくださいましたけれども

なかなか古い組織

既得権益にまみれた組織には

もうすでに時代を変えることは

できないだからこそ意識ある組長と

そして熱意あるベンチャーの皆さん

と一緒になることになって

世の中を変えていくことができるのでは

ないかそういう話だったんだろう

というふうに思います

そしてそのためには

我々組長とそして

ベンチャーの皆さんとが一緒になって

制限をし

なければいけないわ

そういう思いで

この共同宣言をさせていただこう

と思っています

横須賀市にとりましては

様々3回にわたってこの熱意ある地方創生

ベンチャー連合の皆さんと

横須賀市役所の

特に若手の職員と意見交換会を支えてきます

かと聞くとどちらかというとアメリカ

都会のイメージがあるかもしれませんが

一方で人口減少や高齢化少子化

あるいは有効求人倍率の低さ

あるいはこのお若い人たちが都市に入ってしまう

そういった課題はどちらかと言うと地方の課題です

そして横須賀ならではの課題もたくさんある

中でこういった地方の課題あるいはその

地域独自の課題と

ネイチャーの皆さんが持っているコアなコンピテンシー

あるいはサービスプロダクト

そういったものを結びつけることによって

新しい価値が生まれる

そして新しい市民サービスが生まれ

そして横須賀の街自体が活性化しては

そういったことを経験してきました

例えば横須賀市は

東京湾に浮かぶ無人島一個持っています

夏は海水浴客さん来て大変潤っていますが

冬の平日は閑散として

じゃあそれをシェアリングしようじゃないか

ということで今日もいらしています

スペースマーケットの重松社長が

横須賀市とコラボして

冬の平日無人島まるまる一等貸しし

ますそういう企画を作ってくれました

あれは横須賀市には

主婦層で働ける方が誰が散漫に眠っている

そういうデータがあります

その方々をしっかりと掘り起こして

そしてなんだか家庭での所得につなげていただく

そのことによって

地域の経済の活性化を進めていく

そのためにラン

サーズ秋好代表と一緒に

フリーランスの開拓という授業を

をいち年間行いました

そういった形で我々の地域事情と

そしてベンチャーの皆さんが持っている

特色を合わせる形で

具体的なサービスが新たに生まれてくる

こういった取り組みを

さらに水平展開していくために

本日共同宣言を

行ってみたいと思っています

同じような課題

この浜松の鈴木康友市長もを感じだと思います

是非一言よろしくお願いしますはい

浜松町の鈴木康友でございます

先ほどらからね高嶋さん

そして吉田さんが

このサミットの奥州市について

ご説明しましたけれども

破られて下にとって

ですね大きくやっぱり二つ

液体をしてるところがある

一つが常に地域活性会ですねえ

めっちゃの皆さんのってる

色んなソリューションを生かして

地域活性化してくということと

もう一つですね

それぞれの地域に

ベンチャー企業を産むことによってですね

それ自体が地域の活性化に

繋がるこの二つだろうというふうに思ってます

浜松市って元々ベンチャーの街でした

このまま暑いですね

本田が起こり続きが起こり

ヤマハ残り買い残りみんなですね

キャラ町工場から世界的企業に育ったね

浜松屋ですね

もともとやらまいか魂ですね

つべこべ考えてる前に行動しようという

そういう性質があるのは

本田宗一郎さんがその典型でありますけども

そうした街だったはずの浜松ガスね

最近開業率がめっきり低下して

全国平均以下だと私は今

家の前から浜松じゃなくて

前から浜松になっちゃった

こんなことではだめだもう一度ですね

創業の街浜松を

作り上げたよいう風に思っています

私どものところもですね

熱意ある地方創生

ベンチャー連合の皆さんとの懇談会を

昨年実施をいたしまして

その時には常市の職員だけではなくて

浜松のベンチャー企業の皆さん

そしてまきゆうの皆さんとかですね

まあそういう作業会の皆

さんにも来ていただきまして

いろんな意見交換を行いました

そして私どものところもですね

今べんちゃんみなさんの持ってる

それを選定し活性化をして頂きます際

京都御所買ったスペース

マーケットさんにはですね

浜松合併してですね

さんとでかくなりましたので交代

なしで公共

施設がありますした公共施設怒りですで

活性化をするかとかですね

ibjの石坂さんのことですね

婚活中やってますので

思わずもう今おこなってる婚活事業ですね

お手伝いをしていただいたり

山田さんのところですね

遊びをさんからお客さん送って頂いてますね

いろんなコラボ

が始まっています

そして浜松市自体も市役所自体もあり

ベンチャー魂様ですね

ミニスカた職員を育成をしたいということで

今一人さんという女性ですね

熱意ある地方創生

ベンチャー連合国に派遣をしておりまして

もう一人SM若手の職員を派遣をしております

随分といただきまし

てベンチャーでもしますね

身についてきたんではないかな

という風に思っております

それともう一度ですね浜松ですね

同じようなんですね

ベンチャー連合を作りたいなということで

浜松ベンチャー連合なるもんですね

決済をいたしまして

最初はじゅーろくじから始まってすね

前回また数が増えましですね

今日もあのハマツの方ですね

はいホトニクスですね

ベンチャー企業社長に起きて頂いてますけども

そうしたんですね

取り組みも行なっていますねこれからですね

そうしたベンチャーの皆さん

とのコラボレーションで

必ずつねや地方活性化地方創生に必要に

行ってません

今日お集まりの

皆さんにもしないような形で

ご参加をいただきましてですねこの運動ですね

大いに盛り上げていきたいと思います

どうぞよろしくお願いします

浜松でも経団連が立ち上がろうとしている

ということですが

それで共同宣言の内容をあけさん

よろしくお願い

しますはい改めまして

一般社団法人熱意ある地方創生

ベンチャー連合の共同代表理事をしております

秋吉と申しますあ

富山の社長と二人で

共同代表理事をさせて頂いております

で簡単ですね

なんでこれが始まったか

というところも

手短にお話しさせて頂ければ

と思うんです

けれども実は

1年に年前に我々ベンチャー企業が湖車で

色々な自治体さんに

ご提案をさせていただいておりました

れーじしたいさんと

ベンチャーと聞くといいですね

冒頭福岡の市長からも

高島さんからお話あった通り

見たからなんじゃないかな

と思われるところもあるか

もしれないですけども

全くそんなことはなくて

お互いこの地域から

日本を変えようっていう思いが

かなり高シンクロいたしましてであれば

ベンチャー一緒にしちゃで

活動するんだよなくて

公共性を帯びた一般社団法人という形で

パブリックに一緒になって

地域を支えていこうじゃ

ないかというところから

去年の夏に

このをベンチャー連合が立ち上がりました

立ち上がってからですね

はちを超える自治体様に

意見交換会という形で提案させていただいたり

東京でべんちゃんの皆さんに集まって頂いて

地域の課題解決ノウハウを共有する会なんぞ

この一年半にかけ

てさせていただきました

この一年を通してですねえ

実際に話し合った中で

今日この三つの共同宣言を我々だ

タップ都市推進協議会と熱意

あるベンチャー連合として

このに社でこの三つを推進して

いくいう制限は

今日させていただければと思っております

こちらに書かせて

いただいておりますけれども一つはですね

嫁はスタートアップを広げることを目的とした

地方創生に関わる

Qの向上や発信を行うための地域

地方創生ベンチャーサミットを共同開催すると

冒頭高島市長からもあった通りですね

このスタートアップ都市推進協議会実際

その後ベンチャーこのに

社によっては

この機能を高めていきたいというところで

情報共有であったり

ノウハウの共有のベンチャーサミットを通して

是非今後も推進させていただきたい

と思っております

一つ目自治体のスタートアップ

支援をバックアップするために

熱意ある地方創生

ベンチャー連合の参加企業による

ノウハウの共有や

自治体及び起業家の連携の強化と

これはですね

やはり今我々にある地方創生

ベンチャー連合逮捕さん

じゅーよん歳のベンチャー

企業に所属しておりますけれども

この地域にスタートアップを持っていう時に

地域のかたから見た時に

首都圏のスタートアップの最前線の

情報であったり

最先端の話っていうのは

かなり参考になる

というふうに思っておりまして

我々がですねは

過去はち自治体でもさせていただきました

けれども今後は

よりその情報共有の提供というところを

地域のスタートアップに提供することによって

地域から今まで以上の

スタートアップを生み出す

というところを

推進していきたいと思っております

最後見つめ熱意ある地方創生

ベンチャー連合が持つソリューションを活用して

地域の声を増進させ増加させ

地方創生実現するための授業の喪失

どうすると先ほど横須賀

石田市長からもあった通りですね

我々今まで

も熱意ある地方創生

ベンチャー連合が持つ

ソリューションをご提案させていただきました

その中には

先程あったような猿しまおう

スペースマーケットさんのソリューションによって

いとがしらするっていう所であったり

クラウドソーシングの家鍵を持って

横須賀の市民の方の働き家を増やすと

いう風な活動させて頂いてしました

けれども今後もより

このソリューション提案っていうところを活用して

ですねictの力を使って

地域の生産性を上げ効用をあげ

人口減少数々の課題に対して課題解決して

結果地域の課題解決

日本の課題解決につなげていきたい

と思っており

ます以上三つの子の共同宣言を持って

この二者の強化をこれからますます強めですね

地域の超創生

そして力スタートアップの増加というのますが

推進していければと思っております

以上となりますよろしくお願いします

ありがとうございました

それではこの共同宣言採択に移りたいと

思います作業の高島さんから

お話にあったように

今日起こしの皆さんも

これからお客様ではなくて

地方創生の現場に立つ一人一人の主人公で

そういう立場から

この熱意ある地方創生ベンチャー連合の皆さんと

スタートアップ都市推進協議会のこの共同宣言

採択をしていただける方は

全体の箱持ってお願いいたします

ありがとうございました

吉田市長鈴木市長

あきありがとうございました